休日の1時間、日の出製麺所の極上うどん。
日の出製麺所の特徴
営業時間が1時間のみで、いつも並んでいる人気の製麺所です。
国産小麦さぬきの夢を使用した、コシの強い艶やかな自家製うどんが絶品です。
開店前からの行列が絶えず、訪れる価値のあるうどん体験が待っています。
2026/7/8水曜日11:15頃到着、何とか向かいの駐車場に空き発見👀先客約30人くらい。2回転目(10分強?)くらいにすんなり入れました👍冷たい(小)釜玉(小)を並んでる間に注文。YouTube等で注文▶入店▶入店後うどん受け取りまで予習してましたが、もの凄くスムーズに食事できました。念願の初讃岐うどん!どっちも美味い😋少なくとも地元愛知県で食べたことない別の食べ物でした👍揚げは絶対食べましょう!驚いたのが3人の食事でお会計がなんと950円!いや近くにあったら毎日食べるわ!!!並ぶ👉並んでる間に注文(メニューは日の出製麺所さんのインスタにあり)👉入店👉(自分が注文したうどんを)呼ばれたら積極的にアピール👉卓上にある出汁ポット・薬味類は隣の方と譲り合いましょう!お土産も店内で販売してましたよーご馳走様でした😋🥢🙏🏻
香川でうどん巡りをするなら、一度は行ってみたいと思っていた日の出製麺所へ。有名なのは「営業が昼の1時間だけ」というスタイル。実際に行ってみると開店前から人が並んでいて、期待値が自然と上がります。製麺所が本業で、その合間の1時間だけ食事営業をしているそうです。うどんが運ばれてきてまず思ったのは、とにかく麺が美しいこと。余計な派手さはないのに、一口食べた瞬間に人気の理由が分かります。コシが強いというより、噛んだ時の弾力と小麦の風味が印象的。シンプルに醤油だけでも成立するレベルで、むしろ余計なトッピングはいらないかもしれません。個人的には「うどんを食べる」というより、「麺そのものを味わう」感覚でした。香川には有名店がたくさんありますが、ここは出汁やトッピングではなく麺で勝負している印象でした。値段を見た時は安すぎて驚きましたが、食べ終わった後は「これでこの値段でいいの?」という感想でした。店内は製麺所らしくかなりシンプルです。香川に行った際にはまた行きたいと思う店でした。
日の出製麺所は製麺所がお昼の時間だけ営業するうどん屋さんです。11時30分から12時30分までの1時間しか開いていません。当然ながら営業30分前あたりから行列ができ始めます。今回も、開店までに長い行列ができていました。駐車場は店舗横と道を隔てた左右2か所、そして、店舗からずっと奥の方に1か所あります。土の駐車場も台数が少ないのですぐに満車になります。今日も開店前に満車になっていました。開店前に店舗前のテントを広げてくださいました。炎天下や雨の日はとてもありがたいですね。開店前にオーダーを撮りに来てくれます。温か冷か釜玉かを選び、大きさを小、大から選んでお願いします。うどんは席について待っていると持ってきてくれます。飲食は左側の会計場所のスペースと右側のスペースの2か所があり、店員さんの指示に従って部屋へ入ります。今回は会計場所(事務所横)の飲食スペースに案内されました。店内は狭くてカウンターとテーブルがあります。他のお客さんと相席になります。今回注文したのは冷の小と釜玉です。しばらく待っているとテーブルまで持ってきてくれました。開店から100名までは香川のブランド小麦「さぬきのゆめ」で作ったうどんを提供してくれます。冷のうどんは、醤油か冷出汁か温出汁、ぶっかけ出汁の好きな味で食べることができます。今回は醤油で味わってから冷かけ、ぶっかけ出汁を味変でかけながら頂きました。さぬきのゆめのうどんということで、その触感は柔らかさの中に強いコシがあるタイプでした。ガッツリ硬い麺ではなくモチモチとした食感があります。それぞれの出汁も麺にあって美味しかったです。また、釜玉は生卵を麺の底に入れてくれているので混ぜるとよく熱が通っていていい感じになります。醬油をかけて頂くと、冷よりもいっそうモチモチ感が増して美味しかったです。会計は後払いで、食事が終わったら会計の窓口で注文の内容を申告して代金を払います。店員さんの指示がテキパキしているので長い行列があっても回転は早いです。1時間しかないので必然的に効率化されているのでしょう。思ったよりも店内に入って食べて、支払うまでの流れが早かったです。「さぬきのゆめ」ブランド小麦の麺はモチモチで最高でした。
1時間しか営業していない製麺所。GWに行きましたが、人気店のようで開店前からかなりの行列でした。行列の中、注文は店の人が順番に聞いてくれます。回転は早いので早めに入れました。店の中は椅子とテーブルがあり、案内された席に着くと順番に麺が出てくるので注文したものが来た場合は手を上げると店員さんが運んでくれます。器には麺のみですので自分でカスタマイズするタイプで冷や中を注文しました。温泉卵、肉のしぐれ煮をトッピングし、テーブルにある天かす、かけ汁をかけて出来上がり。麺がモチモチして美味しくてスルスル進みます。食べ終わったら会計する所があるので注文したものと何をトッピングしたか申告し、お金を支払います。麺中、温泉卵、しぐれ煮トッピングで400円強だったと思います。安くて大変満足しました。讃岐うどんの梯子には最適なお店ですね。
香川で有名な製麺所直営のうどん店。営業は11時半〜12時半の1時間のみと短く、その時間に合わせて多くの方が訪れ、行列ができていました。店内ではできたてのうどんがいただけて、つるっとしたのどごしと、しっかりとコシのある麺がとても美味しく、いくらでも食べられそうです(笑)ひや・あつ・ぬる・釜揚げなど、食べ方も選べて、その日の気分で楽しめるのも魅力です。小で1玉、中で1.5玉、大で2玉。並んでいる間に食べ方と量を聞かれ、その場で注文するスタイルで、とても効率的でした。注文したうどんは「ひや小の方〜」などと声がかかるので、返事をして受け取ります。机には味付け揚げや温泉たまご、ちくわ天などが置かれていて、好きなものをトッピングできます。ただ、すべての机に同じものがあるわけではなく、席によってはない場合もあります。この日は目の前に味付け揚げがあり、ついトッピングしてしまいました。店内はプレハブのようなコンパクトな空間で、席も近くに並ぶスタイル。タイミングによっては希望のトッピングが手に入らないこともあるので、その点は少し注意が必要です。お店の横に駐車場がありますが、台数には限りがあります。案内してくださる方がいるので、満車の場合は他の駐車場を教えてもらえます。とにかく美味しくて、びっくりするくらいお手頃。少し遠くても、ついまた行きたくなるお店です。ひやとあつ、両方楽しんでいる方もいて、食べ比べもおすすめです。
【香川県が強すぎて、うどん百名店を選出する際に香川だけ別枠になっているのにビックリ】日の出製麺所仙台藤崎百貨店の催事。「第23回全国駅弁大会とうまいもの市」でこちらのおうどんを頂いて来ました。香川県のお店という事で、ふと気になってGoogleマップで検索してみたら、仙台まで新幹線で6時間12分!?そんなに時間をかけて来てくださっていたのかと思うと頭が下がります。車で13時間、飛行機で4時間のルートもありますがそれでも遠い。私達はただ行って食べるだけで呑気なものですが、催事出店って大変な苦労があるんですね。そう思うと旨さもひとしお。○讃岐の銘産えびのすり身天うどん ぶっかけ冷や990円牛肉や、きつねとも迷ったのですが、広告写真にもなっていたコチラを注文。香ばしくてふわふわのえびのすり身天。初めて食べました。日本各地にいろんな美味しいものが有るんですね。知らない事ばかりです。おうどんは、つるつると気持ち良い食感でグーです。投稿するにあたりお店のページを見てみると、うどん百名店2024を獲っています。おー流石、すごい店だったんだなあと思いながら百名店マークをタッチしてみると、更に驚きの事実が。『「うどん県」の香川県がついに「うどんKAGAWA百名店」として独立』ん?どういう事だろう??えーと、香川県が強すぎて、うどん百名店が香川の店だらけになっちゃうから、KAGAWA、EAST、WESTでリーグを分けましたよという事かな?ひえー、そんなことある〜?試しに他のジャンルの百名店も見てみましたが、一部ジャンルでTOKYOが別リーグ扱い、ラーメンが地方別リーグになっているくらいで、こんなおかしな事(褒め言葉です)になっているのは、うどん百名店KAGAWAだけですよ。恐るべし、香川県。讃岐うどんの有名ぶりは承知していましたが、まさかここまで凄いとは。
日の出製麺所昼の1時間しか営業していない超人気店。日曜は開店15分前に到着したのにすでに50人ほどの行列で驚きましたが、並んでいる間に注文を取ってくれるので回転は意外とスムーズ。サイズは小・中・大、温度は熱い・冷たい・ぬるいから選べて、店おすすめのぬるいで注文。衝撃なのは最初に麺だけが提供されるスタイルで、テーブル上のごま、ネギ、揚げ玉、生姜を自分でトッピングします。タレは熱い出汁、冷たい出汁、醤油から選べるのも楽しい。とにかくコシが圧倒的で、今まで食べたことのない衝撃のうまさ。並んででも食べる価値がある名店です。
讃岐うどん巡りでずっと行きたかった「日の出製麺所」に訪問しました。限られた営業時間ということもあり、タイミングを合わせて行きましたが、並んででも食べる価値のある名店だと感じました。まず印象的なのは、打ちたて・茹でたてのうどんの美味しさ。麺はしっかりとしたコシがありながらも滑らかな喉ごしで、小麦の風味をしっかり感じられます。シンプルにだし醤油やつけ出汁でいただくだけでも十分に美味しく、素材そのものの力強さが伝わってきました。製麺所ならではの雰囲気も魅力で、出来立てのうどんをその場で味わえる体験は特別感があります。観光客だけでなく地元の方も多く訪れており、長年愛されている理由がよく分かりました。行列はありますが、回転が早く思ったよりスムーズ。店員さんの対応もテキパキしていて、初めてでも安心して利用できます。価格も非常に良心的で、このクオリティの讃岐うどんを気軽に楽しめるのは本場ならではだと思います。香川で本格的な讃岐うどんを体験したい方にはぜひおすすめしたい一軒。また近くに来た際には必ず立ち寄りたいお店です。
悲願の日の出製麺所に初訪問。2度ほど13時のちょっと前に伺ったことがあるのですが、イートインは営業終わっていて、今回は満を持して11時少し前に到着。結構な人数並んでましたが、開店の1ターン目にギリギリ入れないくらいで、すぐ入店できました。並んでいる間に注文をしてあるので着席後すぐにうどんが到着しました。2人で釜玉、あったかいの、冷や(写真撮り忘れ)あったかいのに醤油をかけて食べた一口目が最高に美味しかったです。他も相当美味しく、大満足しました。直前にかまやでとり天ざるを食べたんですが、ペロリといただけました。
| 名前 |
日の出製麺所 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0877-46-3882 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:30~12:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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営業時間がわずか1時間のため、なかなか行く機会がなかったのですが、今回ようやく訪問できました。開店時刻は11時30分。11時すぎに現地に車で行くと、店の横と、道の向こう側の2つの駐車場は既に満車、歩いて5分ほどの第4駐車場を見つけて駐車できました。製麺所に併設している店に着くと、平日月曜だというのに既に数十人が並んでいます。猛暑のさなか、歩道の上まで付けられた庇が有難い。この日は予定より早く11時15分に開店しました。並んでいると、女性のスタッフが注文を取りに来てくれます。(この女性スタッフは、並んでいる間に水撒きをしたり列の整理をしたり、注文ルールや店の説明をしてくれたり、八面六臂の活躍ぶりです。まさにプロフェッショナル!)聞かれたのは、サイズ「大」か「中」か「小」か? うどんの締め方「あつい」「ぬるい」「つめたい」のいずれか? 「普通のうどん玉」か「釜玉」かです。15分ほどで店内に案内され、指定されたテーブルに着席です。スペースは狭く、相席が基本となります。テーブルの上には、ペットボトルに入ったかけ出汁やぶっかけ出汁、ネギや温泉卵や作り置きの天ぷら(ちくわ天で100円でした。)、天かす(市販品でした。)が置いてあり、自分で勝手にトッピングします。しばらくして、店外で待っている間に注文したうどんが運ばれてきます。丼はおしゃれな本格的な陶器です。うどんは見るからに艶々の瑞々しい麺です。自分でかけ出汁を注ぎ、温泉卵70円も加え、口にすると、感動するくらいの旨さでした。滑らかな触感で程よいコシ、打ち立て茹で立てなので小麦の風味がはっきり感じられます。精算は食べ終わってから自己申告です。確か、精算まで、うどんの値段を知る機会はなかったように記憶していますが、家族4人、いずれも小で、自分だけ温泉卵をトッピングして、お会計は670円!たぶん、製麺所が本業のため、うどん店は採算度外視の広告(もしくは慈善事業?)みたいな位置づけなのでしょう。我々にとっては有難いことこの上ないお店です。ごちそうさまでした。