1968年の目印、温もりの場。
峰樺三号会館の特徴
昭和43年に建てられた歴史あるコミュニティセンターです。
何もない町中での地図となる頼れる目印です。
美唄市峰延町の重要な地域資源として機能しています。
昭和43年(1968年)に建てられたと思しきコミュニティセンターです。美唄市の史料や広報には、記述がありませんでしたが、郷土誌『峰樺』には記述がありました。地元自治会による独立系コミュニティセンターらしく、まず昭和16年5月15日に前身の会館が建てられ、さらに昭和28年、改修された後、昭和43年になって、現在の会館が新築れたみたいです。2024年10月末の訪問時、管理されている様子が伺えました。ちなみに、現地で観察した結果、昭和43年の会館がそのまま使用されているのではなく、リフォームされた形跡がありました。現役の集会所として機能しているみたいです。
| 名前 |
峰樺三号会館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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何もない町中での地図になってる目印になってよい。