腹が空いたら寄り道、絶品和菓子。
菓子屋 のなの特徴
ほうじ茶のジェラートと和菓子の絶妙な組み合わせが楽しめます。
京都の固定観念を覆す現代的でお洒落なお菓子が魅力です。
食通に愛される、インスピレーション溢れる味わいのお菓子が揃っています。
和菓子屋なのにパンまで美味しい!断面もビジュ最高!📍菓子屋のないちごあんポーネチャバタ / ¥580ずーっと行かたかったのなさん!このいちごあんポーネチャバタがどうしても食べたくてでも五条堀川行く時いつも閉まってたから念願!マスカルポーネもあんこもたっぷり💖あんこがめっちゃ滑らかでさすが和菓子屋さん🥺本当に和菓子屋さん?って思うくらいチャバタも美味しかった!!通年商品のあんバターも気になりすぎてるのでまた行きたいです〜
先日のお昼頃、堀川五条辺りに来て「腹が空いたな、どうしようか?」と魁力屋の前で悩んでいたら…wwのなさんの「苺あんポーネチャバタ」の事を思い出し醒ヶ井通りを進む。桃の節句生菓子「貝の雛」もある。これをお土産に家に帰ることにしよう。めっちゃ美味いんよな。苺とあんことマスカルポーネのマリアージュ♪チャバタの歯ごたえがあって、食べ応えがある。なんかビッグマック食ってる気がしてきたww
頂き物の大寒花びら餅が柚子胡椒がピリッと効いて美味しかったです。柚子胡椒入りとは発想が面白いなと思いました。クセになる味。
少し行きづらい場所にありますが、また行きたいと思わされるお菓子の美味しさです。日々のおやつには贅沢ですが、来客やおもたせに喜ばれると思います。
前から行きたかったお店。車で行ってみました。近くのパーキングに止めてお店を訪れ、アントニオとララを購入。美味しい。ただ、ちょっとだけ洋酒が効きすぎている気が。ただ、好みの問題、嫁は最高って言っています。贅沢するときに訪れたい店です。
この日は14時に来訪しましたが、複数ご購入のお客さんがいらっしゃったそうで、ほとんど完売してしまっていました。その中で「アントニオとララ」と名付けられたあんこ玉の詰め合わせを購入しました。アントニオ:焦がしキャラメルあんララ:マンゴートロピカルあんこちらは文豪森鴎外が翻訳したアンデルセン作「即興詩人」のオマージュとして作られているそうです。淡く儚い、そして情熱的なアントニオとララの運命をひとしずくのあんこ玉にしたとのこと。アントニオ→翻弄される人生の苦みを濃厚なキャラメルあんにララ→情熱的な人生を甘酸っぱいトロピカルあんに独創的な和菓子、今度行く際はイートインしてみたいですごちそうさま!!
それなりに美味しいし見た目も綺麗だけど、どれも果物の味が前面に出過ぎててはたして和菓子?という感じ。それよりも夫婦揃って愛想が無い。ただでさえマスクで表情がわからないんだから。
ネットで予約して受け取りました。小さなお店。あんバターチャバタが美味しかったです。
原日出子さんが街歩きで紹介されていたので、寄ってみました。餡子に季節のフルーツを合わせた、これまで食べたことない和菓子!どれもとても美しく、丁寧に作られています。他のお菓子も食べてみたい❤️
| 名前 |
菓子屋 のな |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土] 12:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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どれも美味しくて何を買うか迷います。餡もフルーツを使った和菓子も美味しいです。