丸太町の立ち飲み、蟹味噌絶品!
酒場 井倉木材の特徴
美味しい料理を目の前で調理しながら楽しめる最高の場所です!
雑誌やテレビで紹介されている人気のある居酒屋です!
本物の木材屋と融合したユニークなお店で特別な体験を提供!
丸太町駅から徒歩10分ほど、御所西の住宅街にぽつんと現れる立ち飲み「酒場 井倉木材」。外観は倉庫風ですが、一歩入ると洒落た立ち飲みカウンターと、奥には“倉庫席”と呼ばれるテーブルスペースがあり、カウンター禁煙・倉庫席喫煙可という分煙スタイルです。この日は白子ポン酢をはじめ、つくね、炭火焼きの鰤たたき、だし巻きなどを注文。
今1番好きなお店です。注文した物全て美味しかった。京都に引っ越したいくらい。
全てが最高の立ち飲みに行くんや!!ということで「井倉木材」さんへお店の存在を知りはや約15年やっとの思いで行けました。6月28日土曜日に行きましたですね16時半少し過ぎに到着しましたが、先の並びが既に10人ぐらい。8人ぐらいまでが、店内で飲食可能それ以降は外での飲食になっているっぽいです。でも、自分は木材店で立ち飲みをする雰囲気を味わいたかったので全然ありでした。夕方になると、暑さは少し和らいでいるので。ただ、焼き場の近くだと熱さの影響をモロに受けそうですが。まずはハートランドの生550円を注文飲み物が運ばれると、フードの注文も聞きに来る仕様。注文したのは、「鱧の焼霜造1800円」、「たまねぎのシラスのっけ450円」、「ポテサラ90円」あとはレモンチューハイやら麦水割りのおかわり等を頼んで6000円ぐらいでした。席は相席になる可能性が非常に高く、知らない人とお話できて最高のひと時を過ごせましたね。いやーこれはとても面白いお店に行けて良かったですごちそうさまでした。
美味しい!焼魚最高ですよ!色々有るし、是非覗いてみてください!楽しく飲めるはず😆
あの有名な酒場井倉木材さん!昼間は材木屋さん夜は行列必須の立ち飲み屋さんという異色のお店本当はオープン前から並んで一巡目を狙いたいところですが少し距離があるので中々難しく京都でご飯を食べた後二軒目にタクシーで。帰りは駅まで歩きましたが丸田町駅まで結構歩きました(酔い覚ましにちょうどよかった(^^))炭火で焼き上げるお揚げさんお酒にあう炒飯このきゅうりもおいしかったお料理のメニューもすごい豊富なんだけど日本酒もすごい!外に酒!の看板の文字通りレアなものから種類が豊富!十四代もあって嬉しかった(^^)いつかオープン前の冬の時期に並んで名物のコッペ蟹とその蟹で作る蟹チャーハンを食べてみたい。
本当に木材屋さんです。どれも美味しかったですが、特に近所のお豆腐屋さんのお揚げが絶品!!これは絶対に食べてください!!あと、立ち飲みです。お客さんでフランス人の人もいました。大将も国際的な方で、喜ばれてました!外にも席があります、また夏に来たいです。
雑誌やテレビでよくお見かけする、京都の最新人気居酒屋!材木屋さんが経営されていて、アクセスは△かつ立ち飲みながら、激安で激ウマつまみが揃います★平日16時50分、つまりは開店10分前の到着で、すでに4〜5組さまの行列でした。一巡目でしたが、店内は満員御礼で外席でした。店内はかなり狭いので、個人的には外の方がむしろ良かったです。【食べたもの】鰹の塩たたき ¥1200ハムカツ ¥450せせり塩焼 ¥500えいひれ ¥450鶏皮からあげにんにくポン酢 ¥550マミーチューハイ ¥500生ビール(小) ¥400せんべろに近いようなお値段で、どれを食べても美味しい!!!食べ物が美味しいからお酒でお腹いっぱいにしたくなくて、あんまり飲めませんでした(^_^;)それと、提供はかなり遅めです。特に鰹は一斉に準備するらしく、入店から1時間弱待ちました。サクッと飲みたい方にはお勧めしかねます。個人的に、お手洗いが綺麗なのも推しポイント!外飲みエリアに野ざらしの男性便器があるのに面食らいましたが、さすがにお使いになられる方はいらっしゃらず、室内のお手洗いは綺麗な洋式でした。女性でも安心です。こちらのお店、季節限定のコッペ蟹で一躍有名になりました。11、12月の限定メニューだそうなので、またその季節に伺ってみたいと思います。ごちそうさまでした★
目の前で調理を見ながら舌つづみを打つ最高❢お酒も美味しい❣
| 名前 |
酒場 井倉木材 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
090-9848-0995 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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材木屋さんと兼業の立ち飲み屋さんという不思議なお店11,12月ははこっぺ蟹(香箱蟹)を目当てに1巡目の座席は争奪戦平日開店30分前到着で9人目、店内には入れず外のテーブルとなりました最初にドリンクを注文し、そのあとに料理の注文をお目当てのこっぺ蟹は注文できましたが、本鮪とモミョウガのアテ巻きは先客で売り切れ... ほかの名物の鰤のタタキなどを注文です料理の提供はだいぶ遅め、1品目が来る前に、お酒の1杯目がほぼなくなっています頼んだものは「かにみそのルイベ」(1045円)ルイベというか、凍った蟹味噌。美味しいけどルイベにしなくてもいいような「雲子ポン酢」(1320円)冬の定番、鱈白子ポン酢。とろける旨味と甘み、美味しい「鰤タタキ」(1320円)外の炭火で炙る名物の一品。皮つきで、この皮のカリカリ感が美味しく、脂もあるので辛子がよくあう「銀杏」(880円)4Lサイズと、かなり大きいサイズの銀杏。「こっぺ蟹」(6380円)大分待って登場した小浜港の香箱蟹。かなり大きく立ち飲みではまず見ることのないサイズ、1日10杯限定なのでみんなこれのために並んでいます。きれいに並べられた蟹の足の身も美味しいですが、内子と味噌がとにかく美味しい。並ぶ価値ある一品です「追加 蟹炒飯」(660円)蟹の身を1/3くらい残してそれを炒飯に。少ししっとりした炒飯は絶妙な味付けで〆にぴったし注文は同じものをまとめて作るスタイルなので、モノによってはかなり時間がかかるのでちょい飲みで使うというのは難しいお店。この日は高いメニューばかり頼んでいますが、安いメニューもあるしどの料理も美味しいのですが、1巡目に入れないといつ入店できるかがよくわからないので開店前に行くことをお勧め。料理はどれも美味しいので並ぶ価値はあるお店ですごちそうさまでしたごちそうさまでした。