名古屋港で貿易の歴史を発見!
名古屋海洋博物館の特徴
名古屋港ポートビルの3階・4階に位置する博物館です。
コンテナ船やガントリークレーンのシミュレーションが楽しめます。
企画展名古屋海洋博物館の平成を振り返るも開催中です。
こどもの日だから、子供たちとお出掛け。初めて名古屋港をまわろうと、4施設共通チケットをWEBで購入しました。WEBで購入したあと、交換が必要なチケット。交換場所がポートビルか名古屋港水族館だから、最初にポートビルを訪問。そのまま、博物館へ行きました。ワンフロアのみだけど、興味深い展示物がいっぱい。シュミレーションがあり、子供たちは楽しくあそびます。ゴールデンウィークだけど混雑はなく、穴場のスポットでした。
名古屋港は何度も来てるけど、こんなところがあったとは!名古屋港はすごい物流の拠点なんだぞ!ということが学べる立派な博物館。海外の方もけっこういました。クレーン操作や船の入港シミュレーションも楽しい。ただ、この辺は食いっぱぐれるから注意してほしい。
3階のワンフロアのみの小規模な博物館です。近くの小学生が社会科見学で来ていました。
名古屋港の景色を眺めるつもりついでに寄ったのですか、海洋博物館は面白かったです。港造りの歴史や、浚渫と埋立で作られたこと、その工法、機械などの説明があり、驚かされました。船の操縦のシミュレーター、コンテナに積み降ろしの模型などとても分かりやすかったです。
水族館との共通入館券を利用して訪問。名古屋港の発展から港湾の仕事の紹介、船や航海の歴史を展示•解説する博物館。
260211南極観測船ふじ横の帆型建築物にあります。ほとんどの解説に目を通しながら見学すると数時間すぐに経ちます。名古屋港は水深1メーターぼどの遠浅海を浚渫(しゅんせつ)してできた港ということです。しゅんせつと言う単語初めて知りました。(浚渫は船舶の航路確保や埋め立て用の土砂採取を目的に海底を深くする作業 です)三階の博物館から七階の展望室まで階段であがりました。たかが四階と侮ってはいけません。建物の構造上六階から上は階段を登れどなかなか七階に到着しません。
2026年2月 あいち・なごや周遊パスで訪問。2回目の訪問ですが前回来た時は金城ふ頭やら新舞子やら言われても「どこだ?」程度の愛知県解像度だったため、今回来てようやくピンときた感じです大航海時代からザワークラウトは食べられていたとか、海賊には義賊もいれば残忍で嫌われ者、食人族に食われて生涯を終えた者が居るなど、やっぱり中世ヨーロッパの海賊シーンは何かと派手で面白い展示でしたカティサークってウイスキーのイメージですが、元々は帆船の名前だったとか、他にも半田出身の船頭の重吉氏が1年以上伊豆沖からアメリカまで漂流、14人のうち1名だけ生き残り、帰国して武士になるも仲間を供養する石碑を建て武士の身分を捨てるなど、ぶっとんだ知多人エピソードが興味深かった。
名古屋港がいかに偉大な貿易港であるかを学ぶことが出来ます。また館内に主要輸出品としてプリウスが置いてあります。左ハンドルなので何気に珍しいかと。
名古屋港ポートビル3F,4Fにある博物館です。名古屋港の歴史や港の役割等を実物やパノラマ模型、体験シュミレータで展示しています。時々名古屋港水族館へは行くのですが、海洋博物館は初めてで、興味深く見ることができました。
| 名前 |
名古屋海洋博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
052-652-1111 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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名古屋港ポートビルの3階と4階に入ってる、海洋博物館です。水族館など、4施設共通チケットを利用して入場しました🚶🏻こちらでは名古屋港の歴史や役割などについて紹介されてました。日本一の取引量の港ということで、視覚的にも楽しく学ぶことができました👍🏻船などのシミュレーターもいくつかありました🚢