本場の味をランチで!
中国料理 蓮華の特徴
本場の技術が光る、麻婆豆腐や魯肉飯は絶品です。
水曜の日替わりランチの蝦子麺が自信を持っておすすめです。
インスタで昼営業を知って、テイクアウトも利用できます。
酸辣拌麺(880円)と昼限定酢豚(950円)を注文。12時前でしたが客は私一人でした。酢豚の具材は人参や筍ではなく菜の花と芽キャベツでとても珍しかったです、季節で変わるんですかね?なんにせよ美味しかったです黒酢がいい感じだった。酸辣拌麺はなかなかの辛さでした、結構唇がピリピリしましたが美味しかったです。
日曜日のランチで訪問しました。休日はコース料理のみらしいです。最初に辛いのは大丈夫かを聞いてくれます。コースは、タラバとズワイガニの茶碗蒸し、さよりの蒸し物にふきのとうソースがけ、うなぎの一品、合鴨にオレンジソース、蒸しパン、アイスクリームの内容でした。3歳の娘を同伴させていましたが、娘分の料理を小分けにして出してくれました。店内は薄暗いです。スロープがあり、車椅子や乳母車をお店の中まで運びやすいです。
夜は高級中華、昼はリーズナブルに楽しめます🙂味付け、香辛料など本格中華の味わいで美味しい!店主が独特でバーのマスターの様な雰囲気。愛想は少ないですが程よい距離感で接してくれ「辛くなかった?」「量足りた?」などの気遣いが癒されます。不良が猫拾って好感度アップ的な…。末永く続いて欲しいお店です🙂
先に言うときます。愛想は無い🙅♂️店は暗い△しかし、ローカルでこれだけの旨い料理を予約なしで頂けるお店はないのでは?写真とれてませんがチキンライスびっくりする‼️酢豚大分旨い😋完全な料理職人のお店です。4人で食べさせてもらいましたが全員が大喜び。大将は100%の職人なので敬意をはらって訪問してください。お互いがええ関係で気持ちのいい食事になります。ほんまに旨い😋😋😋
麻婆豆腐とルーロー飯をいただきました。マーとラーの効いた麻婆豆冨。どこか上品な印象。いわゆる片栗粉で固めてというタイプでないところに、店主の気合いを感じます。ランチタイムなら850円とリーズナブル。店内には大きな丸テーブル、4人がけのテーブルの他、カウンターは3席。右端は、店主の蔵書が見られる特等席。台湾系の料理本、ガイドブックなどが。個人的にたいへん興味深いです。こちらのルーロー飯は、他とはちょっと異なる味わい。肉のほかに豆が入っているのです。豆が入るとそしゃく回数が増えますね。そのためか、お腹いっぱいに。豚肉はちょっと固め。豆が入ったルーロー飯は、初めてでした。全体の味つけは甘くないのでおいしいけれど、口の中に長く残るので好みが分かれるところ。今度は麺を試してみたいとおもいます。
美味しい中華!と、周りで噂だったずっと行きたかった蓮華さん使ってる食材がかなり豊富らしくメニュー読むのも楽しい。真ん中の12,000円ぐらいのコースを選択中華料理のイメージとは真逆なフレンチコースの様な一連のメニューに、驚かされました本格的な中国茶もいただける。お湯を何回も継ぎ足ししてくれたのですが、最後までずーっと香りが高くて美味しい!一品目から、いい意味で中華料理とは思えない見た目で出てくる。ソースの味付け、「辛め、控えめ、甘酢系、、」など、食材に対してのこちらの好みを聞いてくれるというのもすごい嬉しいとにかく全てのソース驚くほど美味しいし深みがすごく、絶対に真似できなさに(当たり前ですが)脱帽〜最初から最後まで感動の時間でしたヒグマ、、初めて食べました!みんな大満足の初体験でした次はお昼に行って、ぜひ3000円の麻婆豆腐をいただきたいです。
ファンキーな感じの大将ですが、料理はまぃうです。
お昼のランチに。850円からあり、週替わり麺が楽しみです。綺麗な盛り付け、野菜多めな所が大好き♡夜は予算に合わせてのコース展開。中国料理とは思えない繊細かつ美しくて美味し過ぎるメニューの数々。同じ食材でも毎回違う盛り付け味付けにはならない所もこだわっていらっしゃる。一品ずつ提供される度、全員から感嘆の声が上がります。
ランチで利用。辛口マーラー麺を🍜豆がゴロゴロ入ってます。味が濃いので、残りのソースにライスを入れてたべてもいいくらいです。
| 名前 |
中国料理 蓮華 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
084-973-9552 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 11:30~13:30,17:00~22:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
店主さんはとても控えめな方でしたが、丁寧に接客していただいて、気持ちよくお昼をいただけました。チキンライスはホロホロトロトロで優しい味ですが、途中で辛みを加えてピリッとさせるのも飽きが来なくて良かったです。ごちそうさまでした。換気の音が大きいのか構造上音が届かないのかわかりませんが、店主さんへの呼びかけは大声でどうぞ(笑。