極太麺が癖になる!
手打ちうどん まいどの特徴
こだわりの極太麺はくせになる喉ごしで、コシが強くても硬さを感じさせません。
朝7時から営業、工場帰りの方々にも人気で賑わっています。
平日11時に行きましたが待ち6名くらい待ち時間5分くらいでしたとろろぶっかけ小 460円げそ天 170円美味しかったです。
四国中央もなぜかうどん屋さんが多い。讃岐うどんとはまた違った少し平打っぽい麺はもちもちでおいしい。ぶっかけだしが風味が良くて全部飲み干せそうでした。
出張でお昼に立ち寄りました。駐車場は店の前と道路の反対側にもあります、大概は停められるでしょう。セルフ式で注文したらうどんを受け取り、お好みがあれば揚げ物をトッピングして最後に会計します。私は茄子にしました。現金とPayPayが使えます。その後自分で生姜とネギを投入しました。喉越しが良い太麺のうどんが、美味しくあっという間に完食しました。また出張で来る機会があれば、リピートします、ご馳走様でした。
知人に連れられて来店。冷ぶっかけの小とり天とちくわ天ねぎ、揚げ玉、すりごま、生姜はセルフサービス出汁が美味しくてすぐペロリと。
休日の10時過ぎに訪問こじんまり、店内はきれい時間が早いせいかまあまあ空いてるかけ小380円を注文麺は柔らかめ、出汁はスッキリ薬味とよく合う食後に小さなコーヒーのサービスあり10時半には、もう外まで行列人気店だねー、ごちそうさんでした星3つ、PayPay使えるよ。
朝早くからやってるうどん屋さん、朝から大人気。お客さんの品がみんな良くて理路整然と並んで食して帰る。子供も大人も大声をたてて喋ったりもなく素晴らしい空間でしたただ個人的な好みの出汁の方向性ではなかった。カレーうどんとかならいけるのかなぁ今度試させて貰います…寒くなったら。
朝6時半からの営業で14時閉店かけうどん中430円あっさりした出汁が美味しい麺は中太で食べ応えありかき揚げととり天を追加して760円席もゆったり取られており食べ易いコーヒー無料が何気に嬉しい。
四国で、初のうどんです。出身地により、味覚も違うので参考にならないかもしれません。朝から食べたからかもしれませんが一口目の感想は、しょっぱい出汁は優しく感じるのに、麺がしっかりとした塩味を感じます。四国で比較していないのですが、チュルチュルと食べれる、麺の表面が引き締まった、なめらかさがありました。麺の芯?アルデンテ?という食感もあり、普段食べるうどんと明らかな違いを感じました。母親ぐらいの年齢の方が、テキパキと働いている姿を見て、私も頑張らなきゃと気付かされました。
愛媛県四国中央市にある[手打ちうどん まいど]さんうどん県の香川から少し南西に下った、愛媛県の四国中央市にお店があります。広い駐車場が併設された大き目の建物が目印✨看板に描かれた屋号の横には気になる"& coffee"の文字文字の意味はまた後ほど😁入口入ってすぐ左手に厨房と受付カウンターがあるので、食べたいうどんを注文します✏️豊富なメニューに目移りしますね~🥰うどんを受け取ったら天ぷらなどを取ってお会計に進みます。無料の薬味はねぎや天かす、おろし生姜やごまなどが用意されていますので自分好みにトッピングしましょう👍店内は広々としており、カウンター席やテーブル席が用意されています。今回注文したのはこちら👋『とろろぶっかけ』小 430円ネギとおろし生姜、天かすをトッピングして着席涼しげな見た目がええ感じですね~🥰早速頂きましょう‼️ビシッとエッジの立ったうどんは伸びやかでモッチリとした弾力とコシがあります。キリッと冷えたぶっかけのおだしは少し甘さがあって独特な味わい😋✨ウォーターサーバーの隣にはコーヒー☕️のサーバーが設置されており、食事をしたらどちらか1杯無料のサービスがあって、その太っ腹さにびっくり😳看板の"& coffee"の意味が分かりました👌美味しいうどんはもちろんですが、食後のコーヒーまで頂けるなんて衝撃的ですね‼️連日多くのお客さんが訪れる、地元の方に愛されるお店なのが良く分かりました。是非美味しいうどんと食後のコーヒーを堪能しに行ってみて下さいね‼️帰り際ご主人に挨拶させて頂いて、NO NOODLE,NO LIFE.ステッカー進呈させて頂きました😊とっても美味しかったですご馳走様でした。
| 名前 |
手打ちうどん まいど |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0896-24-8055 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 6:30~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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高知から訪れたが、その価値は十分にあった。店内は明るく、活気があり、気持ちよくうどんに向き合える。三島川之江は昔から“通好みの麺処”として知られるが、ここのうどんは誰が食べても素直にうまいと言える完成度だ。美味しいと聞き、わざわざ足を運んだが、それだけの理由が確かにここにはある。