魚の剥製、驚きの大集結!
海とくらしの史料館の特徴
あまり近くで見ることの無い魚を間近で観察できる空間です。
日本最大級の魚の剥製ミュージアムで、種類も豊富に展示されています。
大満足の入園料金で、剥製の数が驚くほど多くて楽しめる体験ができます。
魚剥製博物館。特許製造の剥製。素晴らし!の一言につきる。入館料も安い。駅から徒歩30分と離れてなかったら超人気になると思う。(100円境港コミニティバスに乗って行くと目の前がバス停)詰め物が入っている剥製は見るが…空洞で内部まで見られる魚達に感動。持つことの出来るマンボウ。剥製に見えない魚達。「水の無い水族館」。イヤイヤ!良いもの見せてもらった☺
本物はいないが剥製の魚がたくさんいる史料館。漁業方法や名産の弓浜絣などについても学べる。
海の生き物のはく製に関しては日本有数なのではないでしょうか。上野の科博とはまた違う楽しさがあります。特に魚の正面にフォーカスした展示はそう見ないと思います。滑稽なおかしみ、野生の凄み(海で出会ったらやられそう)、様々な表情が興味深い。リュウグウノツカイやマンボウの巨大はく製も見事。
「中身はないけどホンモノだ!」のキャッチコピーどおり、本物の魚の剥製が館内に所狭しと並ぶ様は圧巻です!動かないことでむしろ隅々まで見られるため、逆に新鮮な体験ができます。魚介類のほか、船や漁具といった民俗資料の展示などもあり、とても楽しめました。
剥製の魚を展示している史料館です。ホホジロザメや巨大なマンボウなど見応えがあって楽しかったです。
入館料は大人1名410円。JAF 割引で370円でした。駐車場は資料館の前にあります。無料でした。本物の漁船の展示や、見たことのない多くの種類の魚類のはく製があったり、それなりに楽しむことができました。2階では「マンボウ祭」という特別展示が開催されており、江戸時代のマンボウとのあり方が興味深く展示されておりました。なかなかマンボウを主とした展示はあまり観たことがなかったので、興味深く楽しめました。
海とくらしの史料館。(202008)【所要時間30分~1時間】※「水の無い水族館」魚介類の剥製を多数展示。🅿️無料駐車場あり。🚃JR境港駅より車で約5分🚻トイレあり。※客観的に普通の物が『最高』評価にはなりませんので悪しからず。
水木しげる記念館と同じくらい期待していたのだが期待外れだった。剥製といっても魚類なので甲殻類以外は模型みたいな感じ。ふーん、という感じで見学して終わり。二階はよくわからないが絵画が展示してあった。再訪はないなと思う。
あまり近くで見ることの無い魚をゆっくり間近で見られる。大きな魚の剥製は迫力があって良いです。小さな魚や貝の名前も1種ずつ名札がついており、海辺で見たことあるけれど名前知らない貝もたくさん。大きな博物館では無いけれど、集中してみていると結構時間経ってました。
| 名前 |
海とくらしの史料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0859-44-2000 |
| 営業時間 |
[月水木金土日] 9:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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展示物がとても多く見応えがありました。特にマンボウの展示物が圧倒的で、マンボウに関する書物やら巻物?が2階を占めていました。時間とタイミングがよかったのか、館長さんから展示物に関して解説を聞けたりしてとても良い時間になりました。