田んぼのあぜ道、神社の趣。
天満神社(上爪)の特徴
大通りから田んぼのあぜ道を歩いてアクセス可能です。
消防署近くの県道609を曲がると、静かな山際にあります。
2番目の集落の耕作地に囲まれた落ち着いた場所です。
大通りの路肩に車を停めて、田んぼのあぜ道を通っていく。あぜ道は綺麗に草刈りされており、境内も綺麗に整備されていた。祭神 菅原道真(すがわらのみちざね)軻遇突智命(かぐつちのみこと)由緒 不詳軻遇智槌命は内園に鎮座の処、明治9年9月当社に合祀。明治6年村社になる。境内神社 三社「稲荷社」倉稲魂命(うかのみたまのみこと)由緒 不詳。上の園に鎮座の処、明治9年9月移転。「明神社」豊受皇大神(とようけのおおかみ)由緒 不詳。字大田上に鎮座の処、明治9年9月移転。「御前神社」猿田彦命(さるたひこのみこと)由緒 不詳。字上の山に鎮座の処、明治9年9月移転。(宇目町史より)
| 名前 |
天満神社(上爪) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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県道39で消防署の前の県道609へ右折し左側の2番目の集落の右手の耕作地の山際に神社は鎮座している。鳥居を過ぎると石垣の上に狛犬、御社は銅板葺き屋根の拝殿、渡殿、本殿の造りである。