横浜昭和レトロの喫茶店。
横浜第二合同庁舎の特徴
1926年に再建された横浜市生糸検査場が所在する建物です。
合同庁舎1階の喫茶店は昭和レトロで素晴らしい雰囲気です。
みなとみらい線馬車道駅からすぐのアクセスが便利な場所です。
登記されていないことの証明書を取りに行きました。スムーズにいきました。そして建物かっこいい。
建物を入ってすぐ左、「喫茶」という喫茶店があります。建物の古さもあり、店内も明るいながら少しレトロ感があります。本来は従業員用の店だと思いますが、外来も利用できます。お昼時間帯は給仕の方が二人いて、とても丁寧な接客をしていただけます。ただし、時間帯を過ぎるといなくなり、普通の社員食堂?になります。あくまで従業員用のお店であることをお忘れなく。写真は、生姜定食750円、珈琲350円。その他、デザート類もあります。なお、営業はお昼のみ、夕方には閉店します。
横浜らしいオシャレな建物です住民ではないのでお世話になったことはありませんw
横浜最終日。アパホテル\u0026リゾートから馬車道駅に歩いて向かう途中。キレイな建物。横浜は、赤レンガに代表される煉瓦の色使いが上手ですね。2025.1.7
神奈川労働局雇用環境・均等室(指導課・企画課)が入居しています。助成金の申請のため、2024年11月28日(木)の朝イチで初めて訪問しました。建物沿いにクルマで廻れば、裏側に2時間まで無料の駐車場があることが判明。次回から利用したいです。今日は栃木の宇都宮でセミナー講師を勤めるため、13時45分には現地に着いていないといけないので、これから移動です。
合同庁舎1階 喫茶店雰囲気、味、お値段全てが昭和レトロで素晴らしい👍高齢ご夫婦と見受けられる方々が営んでおられましたが、後継者いなかったら立候補して弟子入りしたいです。
労働保険の申告で行きました。9階に行きますが、1階で警備員さんに行先を伝えてバッジを借りてから行く感じです。バイク駐輪場、駐車場も完備されてます。
中に入ると目的の場所毎に分けられたカードを渡され、ゲートを通過して内部に入ります。職員の方は、どこの方も丁寧な対応をしてくださいました。
馬車道駅の出口からすぐの建物。写真が似合う。建物前に案内板あり。以下は公式サイトから引用設計は日本における鉄筋コンクリート建築の先駆者として知られ、「旧三井物産横浜ビル」、「旧三井物産横浜支店倉庫」などを設計し、横浜ゆかりの建築家として著名な遠藤於莵(えんどうおと)。戦前における横浜の建築としては最大規模のもので、同時に建造された4棟の倉庫、倉庫事務所と共に一大建築群としての連続的な景観を形成した。「キーケン」と呼ばれ横浜で長く親しまれてきた生糸検査所であったが、横浜第2合同庁舎の新庁舎建設にともない、記録調査を行った上で平成2年(1990)に一度全てを解体。その後新しく建造された新庁舎高層ビルの低層部分に旧庁舎の外観を復元させた。
| 名前 |
横浜第二合同庁舎 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ここの喫茶店は、素敵ですね✨モーニングを注文しました。前回は、ポテトサラダサンドがとても美味しかったので、今回はハムサンドを選択。どれも良いですね。今度は、ランチタイムに立ち寄りたいと思います。