高知城そばの文学館、企画展多数!
高知県立文学館の特徴
現在のウルトラマン企画展は見逃せないです。
空想特撮大作戦などの企画展示が盛りだくさんです。
地元の文学に関するイベントが随時開催されています。
高知にゆかりのある小説家や詩人などを紹介する展示館。取り扱われている文学者の数は意外に多く、司馬遼太郎や安岡章太郎など人気作家の名前も見えます。展示内容も充実していて、ゆっくり見て回ると結構時間がかかります。高知ゆかりの物理学者・寺田寅彦については特設の展示スペースが設けられています。訪れた日は、香美市立美術館とのコラボで、「怖い文学」展が開催されていました。美術館の所有する「怖い絵」もたくさん並んでいて、一風変わった展示が目を引きました。高知滞在中に香美市立美術館にもぜひ行ってみたいと思ったことです。
土佐日記から有川ひろ、やなせたかしまで高知県と縁ある作家を幅広く学ぶことができる施設です。
五山文学「いなかずまいは至極無事じゃ」の展示。13:30からの展示説明が、分かりやすく興味をひく説明でとても助けになり楽しく観覧させていただきました。ありがとうございます🥰
2024年12月企画展『短詩型文学 その魅力』を見に行きました。写真撮影は原則不可ですが、写真撮影OKのところもあります。2024年12月龍馬パスポートの対象施設です。
ムー展に行きました。こんなマニアックな展示会やってもらいたいですね。ただ、常時展示の高知の歴史人物がちょっとね…
今はマガジンムーの特別展をやっていますが、2日後におわります。常設展示は宮尾登美子や土佐日記古典になります。入場料がいります。高知城に行ったついでに。わかりにくいですが、駐車場から近くにあります。
ムー展に行って来ました。不思議な世界。UFOは信じるタイプだけど宇宙人ちょっと怖いよね(笑)文学館では色々なイベントやってます。高知城も近いので観光もできます✨
この施設で『厶ー』展っ!?で甥っ子連れて行きました(^^)この施設に入るのは30数年振り…
高知城に行ったついでに寄ってみました。常設展示は高知の作家紹介だがローカルでマイナーで地味すぎる。司馬遼太郎とかもいるようですが。紫式部の企画はちょっとよかったかも。企画展としてあんびるやすこ作品展が開かれていました。この作家さんのことは寡聞にして存じなかったのですがとてもかわいい女の子たちの絵を描かれるんですね。原画がいっぱい並んでいてとてもよかったです。
| 名前 |
高知県立文学館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
088-822-0231 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
先月に香美市立美術館の「怖い絵」を見に行ってました。そのコラボ展開催ということで行きました。高知県の様々な妖怪やそれに関わる作家たちの紹介など、いろいろ工夫されていると感じました。人形は香美市立美術館のみでよかったのでは?最後に不思議な体験をメモに書いて貼って行くのは面白いと思いました。