路地裏の宝物、四万十の新鮮魚料理。
居酒屋 四万十の特徴
高知市内の小料理屋で新鮮な刺身が楽しめます。
路地裏に位置する隠れ家的な居酒屋で、常連さんが賑わっています。
大将と女将さんの優しさが感じられる、心温まる雰囲気の場所です。
やーうまい。高知名物のカツオはもちろん、鶏ももの一本焼きもめちゃくちゃ美味かった。鮎の塩焼きも美味かった。常連さんが多い感じだったけど、お店も常連さんも含めて、他県からの観光客にも良くしてくれてありがたかった。ご夫婦でやられているのかな?二階席もあり、お客さんが重なった時とか、けっこう大変だと思うので、空のグラスを渡しに行くとか、飲み物をちょっとだけ動いて取りに行くとか、そういう助け合いが根付いてる良いお店だと思いました。あと、はまぐり汁、飛ぶくらい美味かった。2回飲んだ。ここに来るためだけに高知に来てもいいと思える、素晴らしいお店でした。
高知飲みツアーで利用させてもらいました。店内はこじんまりしてましたが、お客さん同士の距離が、近くてみんなでワイワイ盛り上がりました。「ぬた」(葉ニンニクの酢味噌)で食べるお刺身は美味しかったです。大将が朝釣ってきたとのことでした。おすすめされた「鮎酒」、熱燗された日本酒が入ったコップに鮎の干物を豪快にぶっ刺して飲むんですが、頭側と尻尾側で2杯は確定です(笑)ベロベロになりました。教えていただいた方に感謝します。特に隣のおじさん(偉いてらしい…名前は明かしてもらえませんでした(笑))に二軒目も連れて行ってもらい、最高な夜になりました。酒飲みはぜひ行って高知の人達と盛り上がって下さい!!
【四万十】高知市本町やばい、ここは毎回来ると決めた。好きすぎる。※良すぎて長くなりますディープな雰囲気漂う外観から既に味が出てますね店内は地元の常連さんで賑わい、でも初っ端、初来店の自分も歓迎してくださり😭暖かいよまず、店主さん、女将さんのお人柄の良さがだだ漏れ、それだけで既に居心地が良い。そして、メニュー表の価格に目を疑うほど、安すぎる……! ええのん?今回の注文は来高中食べると決めてた「りゅうきゅうの酢の物」と今日のおすすめから、ハマチとぎんぷくのお刺身。りゅうきゅう、これは酒のあてに良すぎ。大好きです。なんで岡山にないん?ハマチは安定においしいよねー😭そして「ぎんぷく」とは「シロサバフグ」という無毒のフグだそう。肝が美味しすぎた😭おいしいだけでなく、何より暖かいお店の雰囲気が好き。そしてお会計が安すぎてびっくりで😭いいんですか…!?通わせていただくことを誓いました。ありがとうございました追記R7.8月に念願の再来。あ〜〜やっぱり大好きなお店。なんと言っても激安!!分厚いカツオはなんと¥800😭変わらず、地元の方の方言が行き交う暖かいお店、ごちそうさまでした🤍
すごくローカルな雰囲気のお店です。いつも常連さんが集まってるようなお店で、店内も狭くすぐ話に入って仲良くなれそうな感じ!そういうローカルなコミュニケーションが好きな人にはお勧めです。食事も美味しくて、カツオとグレのお刺身や、茎ごぼうの煮物みたいなのをいただきました。初めて食べるものもあったけど、美味しかったです。鮎も有名みたいです。また行ってみたいです。
個人的に、高知市内で最高の居酒屋🏮です😄⤴️⤴️今夜のオススメのモンズマ(鰹)、赤ムロ(アジ~尻尾が赤い)の刺身を頂きましま😋🍴💕安くて、新鮮で、本当に美味しいです☺️お店はこじんまりとしていて、大将と女将さんの人柄、常連さんで賑わい、日本酒🍶がすすみます‼️平日でしたが、予約して正解でした😄鮎酒も頂きました⤴️⤴️
ばかうまいとにかく安い刺身は全部上手いから、とりあえずオススメは二ロギ汁何頼んでもはずれないから食べたいヤツ頼め!🥳🥳大将手釣りの鮎や鯛など絶品!是非!
ほんと、安い! そして勿論うまい!瓶ビールとお刺身鶏モモ肉丸焼きとご飯と梅干し吸い物カウンターお隣が頼まれた吸い物の残りでも良かったらと言われてサービスで出してくれた具無しだけどダシがたっぷりの吸い物が、まぁ~うまかった😊こんだけ食べて2200円思わず間違えてないか確認したよね大将女将さん、そしてお客さんみんな気さくな方でついてる✨
刺身ハマチ 600銀杏 300鮎酒 400びんビール 6001900
大通りから一本中に入った路地「宵まち横丁」にある、高知地元民御用達の居酒屋、小料理屋さん。細い通りなのだが、何軒か店が軒を連ねていて、個人的に一押ししてる「田舎家」や、予約必須人気店u0026有名店の「黒尊」などもこの通りにあったりする。店はこじんまりとしていてカウンター席が5つくらいと四人がけの座敷席が2つくらい。今回カウンターに陣取らせてもらった。カウンターの上には店主がその日に作ったであろうおばんざいの数々。高知の一部の老舗と呼ばれるようなお店では大体このおばんざいがあったりするが、目移りしてしまう。今回は鰹と赤ウロの刺し身、おばんざいからエイの煮付けを頂いてみた。「エイを食べるの?!」と思う人がいるかもしれない、山陰の一部や高知の居酒屋に行くとおばんざいとかメニューの中にあったりする。元々が筋肉質な魚?なだけに、生姜と一緒に煮付けにすると妙に歯ごたえのある代物に。後、赤ウロ。恥も外聞もなく「この刺し身の赤うろってなんですか?」と聞いてみたら赤ウロアジだそうな。魚の尾びれが赤いことから赤ウロアジなんだと。コロナが蔓延るこのご時世、本当に厳しいとは思うが、いつまでも残ってほしい店の一つ。
| 名前 |
居酒屋 四万十 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
088-823-4379 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 17:00~23:00 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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去年の夏に来て鮎酒があるというのをお聞きして冬に来ようとしてやってきました。前回は2軒目でしたが今回は1軒目でしたので、色々と食べれて良かった。基本何を食べても美味しいです肝心の鮎酒は予想よりも美味しく、つぎ酒を2本頼みました。他のお客様ともお話しが出来て呑助には最高の夜となりました。