雄大な石雲院山門を訪れよう!
石雲院 山門の特徴
雄大な山門が印象的な歴史ある仏教寺院です。
階段を登りながら楽しむ白川の泉の風景が素晴らしいです。
天保15年に再建された大きな八脚門は必見です。
非常に見応えのある雄大な山門。
総門からなだらかな階段の右手に白川の泉をみながら登りきった所に山門がある。山門が三間三戸八脚楼門、日光東照宮の陽明門を模したと云われ明治初期約20余年前に建立、正面欄間には木彫りの龍がお出迎え、これだけでも見ごたえが有りました。
とても立派な山門でした。住職は不在みたいでしたが書き置きの御朱印を戴きました。静かな所ですが、飛行機の離発着があると少しうるさいですが、それも面白い!
| 名前 |
石雲院 山門 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
石雲院山門かなり大きな楼門形式の八脚門です😀山門は、天保11年(1840年)3月28日に焼失後、天保15年(1844年)3月に再建されました。日光の陽明門を参考にしたと伝わる、総ケヤキ造りの楼門造りの八脚門です。2階の梁には、正面右から十二支が彫られ、四隅の組物と屋根裏の二重垂木が手の込んだ造りです。