鯉泳ぐ真姿の池、霊験新たな御堂。
真姿弁財天の特徴
真姿の池に囲まれた小さなお堂がひっそりと佇んでいます。
心が清められるような澄んだ水に囲まれた清々しい場所です。
神秘的な雰囲気漂うパワースポットで、霊験あらたかなお堂です。
西国分寺の駅から近いですが、自然もあり散歩がてらお参りができます。
社殿より池の存在が気になる。鯉が数匹泳いでいます。
巳の日に弁天様へお詣りに。西国分寺駅から武蔵国分寺公園を横切り階段を降りていくと鮮やかな鳥居が目を惹きます。美しい錦鯉を眺めつつお参り。ちょっと心も体も風邪ひいた感じでしたが、その後武蔵国分寺公園で幸せの青い鳥 笑 カワセミが飛んで来て、こころが回復してきたのは弁天様のおかげですか?
透き通った池に鯉がいます。池の真ん中に祠があり、金運のパワースポットにもなっています。
綺麗な水に囲まれた小さなお堂です。静かで心地よい気持ちになる場所です。
国分寺市西元町の真姿の池に祀られています。武蔵国分寺の旧境内地で古くより祀られていたといいます。真姿の池には絶世の美女と謡われた玉造小町の伝説が残っています。847年(承和14年)に小町が皮膚病に冒され容色を失っていましたが、国分寺を訪れ薬師如来に祈ったところ一人の童子が現われて池の畔に誘い「この池水にて身を洗うべし」と告げました。お告げに従ったところ7日にして元の美しい姿を取り戻したことから、皮膚の病にご利益があると言われています。ここに上流から流れてくる水は煮沸すれば飲めるそうですが、大丈夫でしょうかね。
とても気持ちの良い場所です。可能であれば、早朝に訪れる事をオススメします。いい癒しになりますよ。
真姿の池は、国分寺崖線の数ある湧水の一つで、小さな池の中央に弁天様を祀る祠があり、お詣り出来るようになっています。清浄感溢れる池です。ご本尊様のご開帳は、12年に一回と聞いています。真姿の池の謂れは、平安時代に絶世の美女、玉造小町が重い皮膚病を患った際、この池の水で身を清めたところ、元の姿(真の姿)に戻ったので、それからは「真姿の池」と呼ばれるようになったそうです。心のけがれた人々は、この池の水で身を清めてもらい、元の無垢の姿に戻ってもらいたいものです。
湧水池の中にある御堂です。水場には辯天様を祀るのですね。滝があるところにはお不動様とか。
| 名前 |
真姿弁財天 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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東京都指定名勝であり、環境省選定名水百選にも選定されている「お鷹の道・真姿の池湧水群」の源泉に祀られる真姿弁財天の12年に一度のご開帳が行われます🧐昨年25年に執り行われた為、次回は37年になる見込みです♪🤨