高田馬場で出会う絶品九州料理!
九州珠 ‐KUSUDAMA‐の特徴
九州料理をベースにした美味しい料理が豊富に楽しめます。
高田馬場の隠れ家的な居酒屋で、ハッピーアワーが嬉しい空間です。
大分県の由布院出資の方が手掛ける特別な一軒です。
以前他の居酒屋で隣のカップルが2軒めにクスダマ行きたい!と話していたのを聞いていていつか行きたいと記憶していたところたまたま息子が行ったらしく何でも美味しい!と聞いたのですぐさま来てみました。感想は何を食べても旨い。お通しもチョコチョコと3種類のったものも良かったしお刺身にきちんと生のスダチが付いてるところも居酒屋チェーンとは違うところです。食べる方に夢中で沢山注文したのですが写真は最初の2品しかありません。おすすめはポテサラの上に馬肉が乗ったものと舞茸のゴーヤチャンプルがとても美味しかったです。バイトの女性もハキハキしていて気持ちが良いです。
お通しから絶品ごま鯖 ポテサラ 馬刺したてがみと最高でしたね雰囲気もオシャレ好きな人は好きですね!はい。僕は好きでした!
かっこいい、美味しい、楽しいご馳走様でした。また行きます。
大学時代の友人との食事で使わせて頂きました。場所は駅からすぐの飲食ビルの中です。こちらは九州出身の店長が本格九州料理を楽しめます。お通しから力が入っていて期待大です。もつ鍋中心に色々頼んでみました。個人的によかったのは関東だとなかなかお目にかからない生のサバが食べられます。しかも絶品。なかなか関東だと生サバ食べられないのでこれは食べてほしい一品。そしてこだわりを感じるのは自家製の柚子胡椒。これがまた絶品です。テイクアウトできるのですが、満足しすぎて買い忘れたので今度は買います。笑おすすめできるお店です。
お通しから美味しかったのでご飯期待大でした!!特に美味しかった2品↓・いぶりがっことブルーチーズ→味は最強でしたが量がかなり少ないので価格を上げ、量を増やすか、極少量の盛り付けを記載すべきかと感じてしまいました。・馬肉生ハムのポテサラ→言う事無しの味と盛り付けでした。他、・とり天4個→自家製柚子胡椒が通常の物と違う見た目が赤‼で藻塩も軽く付けていただきましたが美味しかったです。・馬刺し→赤味3枚、コウネ3枚とどちらも量はこじんまりでしたが九州醤油の甘味あるお醤油ととても合い、とろける美味しさでお値段も1,300円とお得感ありでした。飲み放題2,000円。オレンジビール、ディーゼル、かぼすハイボールと変わり種もあり、日本酒、ワインも付いてこのお値段はかなり助かりました♡全体を通して…ファーストドリンクの提供(2杯目からは普通でした)、料理の提供とどちらもかなり遅かったです。お値段は良心的ですが、量が少なく品数を頼まなければいけないですね。
お料理が美味しすぎる!お店の雰囲気もトラッド感満載で格好いいし、スタッフの笑顔がとても居心地を良くしてくれている素敵な空間です。ご飯もの食べてからの焼酎タイムから最高!またチキン南蛮食べます。
ものすごくやばいくらい最高のレストランです!!
ハッピーアワーが嬉しい。選べるお酒の種類も多く、酒飲みには最高の時間です。全体的に料理、お酒、店の雰囲気、値段、接客、まずまずバランスが取れていると思う。高田馬場にあって、学生向けというより若い大人向けという感じの居酒屋さん。おススメの料理はなんと言っても枝豆、味は是非直接行って確かめてみてください。行くと必ず食べる一品です。とても美味しいです。楽しくワイワイ飲み食いするのにちょうど良い店構えです。
食事は美味しく店員さんの愛想も良かったですが、店員さんがマスク着用しておらず驚きました。都内でこのご時世着用しない店があるんですね。
| 名前 |
九州珠 ‐KUSUDAMA‐ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5287-1197 |
| 営業時間 |
[月火水木土日] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1丁目27−2 イチカワビル 2F |
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音楽関係者が多く来店することで知られる、高田馬場最高の居酒屋。かくゆう自分もその手の関係者として来店したのが初めてだ。そういった関係者が集まるお店はよくも悪くもクローズドな雰囲気を纏っていることが多く、常連にはそれが魅力となる。しかし、九州珠にその常識は通じない。あらゆる層のお客さんが楽しそうに、そして美味そうに時間を過ごしている。お店としての一本線を貫きながら、万人に開かれている。そんな場所が他にあるだろうか?少なくとも俺は知らない。今は無くなってしまったようだがモヒートが歴史的に絶品で最高であった。しかし、心配は要らない。完璧なお通しから始まる超絶的な体験は必ずあなたを虜にし、九州珠ひいては高田馬場に対する心地よいリスペクトが魂まで響き渡ることだろう。