鉱石標本作りで視野を広げる。
リテラ「考える」国語の教室の特徴
鉱物の標本作りのワークショップを開催している教室です。
思春期の子供たちの良き相談相手としても活躍しています。
学びと息抜きを両立させる素晴らしい環境が整っています。
共催イベントなどを実施させていただいております。先生全員がプロとして指導力が高いのはもちろんのことですが、一人ひとりに優しく寄り添って生徒の対応にあたっているところが印象的です。集団指導ではなかなかカバーしきれない、きめ細やかな対応を必要としている方にはとてもオススメな教室です。
小3の息子が鉱物の標本作りのワークショップに参加しました。よほど楽しかったのか、帰宅してからも作品を眺めながら、その日学んだ誕生石のことを色々と話してくれました。家の近くにリテラがある方が羨ましいです。
映像や動画など動くものにしか興味を持たず、視野が狭くなってしまうのではと我が子を心配していました。気づく・じっくり考える、想像するといったことができるきっかけとなるような学び舎を探しておりました。リテラさんを発見できて、変わっていく我が子をみて、自分自身を褒めたいです。
本当に素晴らしい教室です。小学生から通っています。卒業生の発表を聞いて感動しました。学ぶとは何かを考えさせられます。
子どもたち(中2、小5)がお世話になって丸3年です。リテラって作文教室のような、工作教室のような、実験教室のような、図書室のような。なかなかひと言で表すのは難しい教室です。なぜなら、リテラでは色んなことができるからです。例えば、この間のハロウィンには電動工具を使ってかぼちゃランタンを作りました。そして、中に灯す火にリチウムや銅を燃やして、それぞれの炎の色の違いを目で確認します。そしてその体験を作文で表します。こんな風に一つの授業の中に色んな要素が含まれてるので、なかなかリテラは〇〇教室。とひと言で言い表せないのかなと思います。リテラでは年度末に、約3ヶ月かけて調べてきたことについての発表会があります。それに向けて研究をまとめ、マイクやビデオカメラを使ってプレゼンテーションの練習を重ねます。研究のテーマは、一人ひとり全く違っていますが、どの子の発表も内容が濃くて、興味深く、先生方が丁寧にサポートしてくださっていることが分かります。家庭以外でこんな風に自分を認めてくれる、応援してくれる場所があるというのは、子どもたちの今後の人生に良い影響を与えてくれるだろうなといつも感じています。
幼稚園の年少から5年間、娘がリテラさんでお世話になっております。親が思う「リテラって?」ですが、『子供の勉強(国語と算数を教えて頂いてます)を通して、心u003d言葉u003d学びu003d成長u003d生き方 を、丁寧に教えて下さる先生方のお教室です。』私は、母親歴10年になりますが、「困った!」が多々訪れてばかり💦そんな時も、一緒に考えて導いて下さいます。親の学びも出来る所です。勉強の内容としては、親だけでなく子供が『学びたい!』と、望む場所までの学習指導をして下さいます。温かい教育を願う我が家にはピッタリです。娘の「リテラって?」は『難しい問題も「解きたい!」て思えて来るの。悩んでると先生が聞いてくれて、それから相談に乗ってくれて、落ち着いてからお勉強が出来るの。』と、ステップアップu0026リセットを感じる教室だと、話してくれます。もちろん、その「悩み相談」の内容も、毎回レッスン後の講評メールで、連絡して下さいます。これにより、娘の成長によるトラブルも、家で親子一緒に話し合えてます。まさに、生き方を学べる場所です。
勉強はもちろん、思春期で家では話さない子供たちの良き相談相手になってくれて、息抜きの場にもなっているようです。
中学生男子の保護者です。子どもが小学生のころからお世話になっています。文章を書くことが苦手でしたが、今は得意なことの一つになりました。また文章だけではなく、子こどもの考える力や心の成長を本当に細かく見ていただけるので、安心して通わせています。
FBをフォローしています。生徒さんの作文は、正直、すごい。考えて書くとは、こんなにすごいことなのか!つい普段、子どもだからとさじ加減してしまいがちだけれど、それは違うんだなあ。読む、書く、対話する、考える、ことに向き合う、と入室案内にありますが、その取り組みの実りが、HPで作品として見られるのがうれしく、信頼できるなあと思いました。
| 名前 |
リテラ「考える」国語の教室 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
鉱石の標本作りのワークショップに参加しました。小1の息子は最後まで集中力が続くか心配でしたが、丁寧に指導していただき、しっかり内容についていけたようです。お迎えの際、出来上がった標本を抱え興奮気味の息子から、嬉しさと楽しさ伝わりました。覚えたてのひらがなで一生懸命に書いた人生初の感想文に、親が感動してしまいました!