鹿島神宮の極いちご大福。
丸三老舗 神宮駅前店の特徴
鹿島神宮の参道に位置し、歴史ある老舗和菓子屋さんです。
期間限定の極いちご大福が絶品で贈り物にもぴったりです。
ふわふわの皮が特徴のどら焼きは、甘さが控えめで絶妙な美味しさです。
何度も利用ありますが、前回の来店時は極みいちご大福DXと、おはぎアソート、はま栗、季節の桜系のものをいくつか買いました。極み大福シリーズは苺とシャインマスカットを食べたことありますが、どちらもとても美味しいので自信を持って人に薦めたい商品です!おはぎアソートは、さすがにあんこ自体は美味しいのですが見た目の可愛さとピーカンナッツなどの珍しさに期待しすぎてしまい、いまいちに感じてしまいました。味があまり印象に残らず、煎ったらもっとナッツの香ばしさがでるんじゃないかな(していたらすみません)とか、外側にも和三盆みたいな甘みが少し足されていたらもっと美味しそうだなとか、…応援したいあまり勝手を言ってすみません。今回購入はしていませんが、かぼバタどら焼き(たぶん秋冬限定)が好きです!他所で食べたことはないのですが、ねりきりも上品で美味しいですよ!1度だけカフェの利用をしたことがあり、寒い季節だったのでおしるこを頼んだと思います。美味しかったしちゃんと塩昆布がついてきて嬉しかったです。若旦那が和菓子業界を盛り上げるべくいろいろと挑戦していてとても意欲のあるお店で、そんなところろも好きで応援しています!次回はチョコレート羊羹と極みシリーズのまだ食べたことない種類を買いに来店するつもりです^^
二百年前から続くおおたな老舗。商業文化が最盛期の時期に開業。店員さん方も誇りにしており接客も丁寧ですね。近年までは工場地でも店販してたとのこと。ネット通販にも力は入ります。カフェを備えた新店内はとても居心地が良い。神宮へも間近。創業菓子から洋菓子まで厳選品が並びます。「鹿島立最中」と珍しい「はま栗最中」を購入。白、抹茶、小豆も餡はスッキリ感と保湿感もしっかり。ハマグリ貝姿に詰めた“珍しい甘さ”に感動です。餅米皮の崩れ落ちやこぼれが少なく最中党には嬉しい和菓子と思います。御賞味をオススメしたいですね。
極いちご大福(3L)美味しいのでつい買ってしまいます。中のいちごも大きくて甘いです。かりんとう饅頭も外側がカリッとしていて美味しいのでおすすめです。
練切があり思わず購入。羊羹も変わった容器に入っていて食べるの楽しみ。平日で空いていたのでカフェも利用してみたかったです。(時間がなく…)
鹿島の名前が入ったお菓子などあります。お団子も美味しそうでした。隣のcafeコーナーでワンオーダーすれば、店舗購入した和菓子なども食べられます。豆乳のじゃーじゃー麺は寒い時期、かき氷や竹取(水羊羹)は夏期限定。駐車場あり。
鹿島神宮に行ったら必ず寄るべき和菓子店です!季節限定極いちご大福、名前に偽り無しの一品です!
新商品とあった揚げドーナツを6個買ってみました。小倉あんとお芋あんがあり、どちらも試してみましたが、甘さ控えめで美味しかったです。ただ、新商品キャンペーンで今なら6個の価格で7個入りと張り紙があったのですが、袋の中は6個でした。何か条件があったのでしょうか。
とにかく餡子が美味しいです。歴史あるお店ですが、若旦那のアイデアで老若男女満足できる和菓子屋さんです。特にフルーツ大福が絶品で、カシマスタジアムに行く時は、家族に絶対買ってきてと懇願されています。オススメは定番の極苺大福は勿論ですが、なんと言っても極シャインマスカット大福は目からウロコが落ちますよ。我が家は和菓子屋と言えば、こちら一択です。
老舗の和菓子屋さん。お茶菓子からお土産用の菓子まで種類が豊富です。果物入りの大福は特におすすめ!季節によって果物が変わるみたいで、果汁たっぷりの果物と、もっちもちの餅の食感は今まで味わった事がありません。値段はちょっとしますが満足できるお味です。各種キャッシュレス決済に対応、駐車場は4台くらい停められるスペースがありました。
| 名前 |
丸三老舗 神宮駅前店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0299-83-0303 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「大きな神社の近くには、歴史のある和菓子屋さんがありそう」そんな勝手な予想で探してみたところ、まさに期待通りのお店を発見。鹿島神宮へ参拝した後に立ち寄りました。店内にはカフェも併設されています。お土産向きの立派なお菓子から、自分用に買いたくなる手頃なお菓子まで幅広く並んでいて、なかなか目移りします。今回は旅の序盤だったこともあり、自分たちで食べる分を中心に選ぶことにしました。購入したのは、「極めろん大福」「抹茶大福」「純米団子」「かりんとう饅頭」、そしてお土産用に神鹿羊羹三本セット。水大福にも心を惹かれたのですが、例によって妻から「まだ旅は始まったばかりでしょう」と掣肘され、今回は見送りました。今回、個人的に最も印象に残ったのは「かりんとう饅頭」です。店頭を眺めていると、この商品だけ品薄に見えました。「地元の人たちが買っていく人気商品なのではないか」そんな勝手な推理を働かせ、補充の予定を尋ねてみると、「5分ほどでご用意できます」とのこと。無事に購入し、そのままカフェで出来立てをいただきました。出来立てを一口食べて納得。このとき初めて「かりんとう饅頭」の“かりんとう”の意味を理解しました。これまで食べていたものは何だったのだろうと思うほど、しっかりとかりんとうらしい食感と香ばしさがあります。賞味期限が当日中なのも納得です。試しに翌日にも食べてみましたが、それでも十分美味しい。ただ、出来立てを食べた後では、早めに食べた方が美味しいことに異論はありません。「純米団子」も良かったです。団子の食感、香ばしい焼き目、みたらしのキレの良さ。派手さはありませんが、こういうお菓子ほど丁寧な仕事ぶりが伝わってきます。かりんとう饅頭の印象が強すぎて影が薄くなってしまいましたが、「抹茶大福」ももちろん美味しかったです。なお、私はメロンが苦手なので、「極めろん大福」は妻の担当でした。感想によると、メロンの瑞々しさがしっかり感じられて美味しかったとのこと。季節によってフルーツが変わるようなので、それぞれのシーズンを楽しめるのは、地元の人の特権ですね。最後にひとつだけ注意点を。併設カフェで購入した商品をそのまま食べる場合、持ち帰りとは消費税率が異なります。もちろんお店の問題ではなく制度上の話なのですが、ふと「三個入りを買って、そのうち一個だけここで食べる場合はどう扱うのが妥当だろう」と余計なことを考えてしまいました。