広島の名店、真のナポリピッツァ。
Pizza Rivaの特徴
真のナポリピッツァ協会公認認定店であるピザ店です。
マルゲリータの生地は薄いけれどしっかりもちもち感があります。
手作りのピザが盛りだくさんで、メニュー選びに迷ってしまいます。
ピザの美味しいお店です。13時過ぎに訪問。空いてました。落ち着いた雰囲気でお酒を飲みながらの食事には最適です。
人気店として有名なので投稿しなくてもいいかなと思ったのですが、私の行った印象、ありのままの評価を投稿します。ピザ屋のお店、しかもピザに特化したお店は行くのは多分初めてだと思います。ピザはマルゲリータとシチリアーナを注文しました。口コミでピザの生地が厚いと見たので、これは食べ切れないかな〜とか思っていたんですが、実際食べてみるとちょうど良い生地の厚さじゃないですか!ピザは生地がとってもおいしくて、所々ある焦げが良い感じです。持ち上げるとクタッとなり、ちょっと折ると食べやすかったです。私はシチリアーナを注文しましたが、アンチョビとオリーブが大人の、とても私好みの味で一枚余裕でペロリと食べてしまいました。女性でも一枚食べれると思います。店員さんも感じ良く対応してくださり、とても良い時間を過ごせました。
訪問は、7月26日(土)ランチとにかくピザが美味しいです。そして、結構、ずっしりとした重量感もあり、6人で4枚シェアーして食べたら腹一杯でした。まずピザは、薄い生地はモチととした食感で、甘味も塩味も感じられる素晴らしい味でした。1番美味しかったのは、マルゲリータにフレッシュトマト🍅をトッピングしたピザです。トマトの旨みが生地にしっかり出ており、チーズとの相性がバッチリでした。水牛の乳を使ったチーズは、独特の匂いと風味がありこれも美味い。生ハムをトッピングしたピザも美味しかったです。最後は、1番美味しかった、マルゲリータをリピート注文しました。実は、某大臣が隣のテーブルで食べてました。店内には、様々なスポーツ選手のサインが飾らせています。それは、店主が、ピザ世界大会で優勝🏆した経歴があるからです。店内は、オシャレで、トイレも綺麗で使いやすいですよ。デザートは、ピスタチオのアイスクリームを食べました。ピスタチオのつぶつぶ感が残っていて、食感と風味がよかったです。全体的には、非常に満足度が高いお店です。予約して行った方がいいと思います。美味しいピザ🍕ご馳走さまでした。また行かせてください😊
めちゃくちゃ久しぶりに行きました。ランチタイム。なんか移転した!? お店の作りはシンプルになった気がする。ピザ提供により特化する為!?とか勝手に思う。デリバリーも多そうね。相変わらず繁盛してます。塩味を感じる生地も Good!!
10年ぶりに來訪。場所が隣からスライドしてる。ピザ、やっぱり美味しいですね♪塩分強めのサクッとした生地が最高ビールに合う🍺水牛のモッツァレラのピザはやばいですね!ナポリのピザって感じがします.行ったことは無いですが(⌒-⌒; )包み揚げのピザは無かったのかな?ピザ以外のメニューがもう少しあれば嬉しいかも。また来ます😊
広島で有名なピザの店です。ランチを食べました。ピザはみずみずしい感じを残しつつ焦げが香ばしく美味しかったです。思ったよりも量があって満足です。
会社の方に教えていただき、近くまで用事があったので伺いました真のナポリピッツァ協会公認認定店ですランチセットBをいただきました前菜、ピッツァ、ドリンクピッツァは、マルゲリータをドリンクは、ジンジャーエール前菜は、サラダ、ハム、サワラのソテー、イタリアンオムレツ フリッタータ、カブのスープマルゲリータは、フレッシュさとコクのバランスが良い感じ生地は、柔らかめです結構、大きく感じます焦げた香りが香ばしく。
ピザは薄くてもっちりしていて美味しかったです。おしゃれな雰囲気も素晴らしい👍
入口入った所に中ドアがあり、それを開けて店内へ。入口入った所には薪がおいてありました。ランセットを頂きましたが、苦手なチーズを使ってないピザもあり、喜んで頂きましたが生地の味がダイレクトに伝わります。アイスコーヒーも濃い目で好みです。1枚食べれるかなぁと思っていましたがペロッと完食。これはデザートも期待できるのではとピスタチオジェラートを追加、期待どおり美味しかったです。
| 名前 |
Pizza Riva |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
080-3899-7716 |
| 営業時間 |
[木金水] 11:30~14:30,18:00~21:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2012年、ナポリで開催された「真のナポリピッツァオリンピック」。世界中のピッツァ職人が腕を競うこの舞台で、しかもごまかしの効かないブラインドテイスティングの“クラッシック部門”にて、堂々の金メダルを獲得した名店が広島の横川にあります。それが「ピッツァリーヴァ」。今焼き手を務める修平さんのピッツァは、まるで窯西小山の商店街を歩いていると、ふと現れる一軒のフレンチ。その名は[caillou(カイユ)]。2022年11月にオープンしたこの店を手がけるのは、星付きフランス料理店で研鑽を積み、フランス屈指の国際料理コンクールで優勝経験も持つシェフ・安達晃一さん。…と聞くと一瞬身構えるけれど、扉の向こうにあるのは、肩肘張らずにフランス料理を楽しめる、なんとも心地よい空間だ。安達さんが目指すのは、「格式」でも「ビストロ」でもない場所。その日、その人、その瞬間の気分に合わせて即興で料理を組み立てるスタイルは、まるで目の前で一皿ずつ会話が生まれていくよう。フランスの家庭料理や地方料理の滋味を軸に、料理が自然体でこちらに寄り添ってくる。まず印象的だったのが、フォアグラとりんごのコンポート。濃密でなめらかなフォアグラに、りんごの優しい酸味と甘みが寄り添い、重たさを感じさせない。フォアグラが“溶ける”というより、“ほどけていく”感覚が心地いい。続いていただいたのは、滋賀の名店サカエヤによる“手当て”を施したジビーフ。これがもう、牛肉の概念を軽く裏切ってくる一皿。野性味がありつつ、クセが輪郭として立ち上がり、噛むほどに深い旨みが広がる。等級では語れない、肉そのものの物語を食べている感覚だ。里芋のスープは、帆立の旨みで静かにブースト。ねっとりとした里芋の甘さに、帆立のだしが溶け込み、表面に浮かぶ里芋チップが食感のアクセントに。滋味なのに、しっかり記憶に残る。そして圧巻だったのが、走る豚のスペアリブ。赤ワイン、蜂蜜、醤油、味醂をベースに、八角やアニスがふわりと香るエスニックな余韻。オーブンでじっくり火を入れた肉はほろりとほどけ、甘みとスパイスが交差する中毒性のある味わいだ。[caillou]は、フランス料理を“理解する場所”ではなく、“感じる場所”。難しいことは抜きにして、「あ、美味しい」「なんか楽しい」と思わせてくれる一皿一皿がここにはある。今回いただいたのは「マルゲリータ アルリモーネ」。まずは生地が素晴らしい。焦げはほとんど見当たらないのに、生地は芯までしっかり火が入り、ふわっと軽く、それでいて小麦の旨みがじわりと広がります。そして、トマトソースにモッツァレラ、沖縄ベーコン、マリポーチーズ、アクセントに生口島の塩レモンが乗っています。素材はシンプルなのに、噛んだ瞬間の情報量がすごい。トマトの酸、チーズのミルキーさ、ベーコンの旨み、そのすべてをキュッとまとめ上げる塩レモンの爽やかなキレ。焼きたてのシズル感と、とろけるチーズの幸福感が口いっぱいに広がります。さすが世界が誇るナポリピッツァの名店でした!!