大本願寿光殿で心和むひととき。
寿光殿の特徴
寿光殿の表門を入ると、大本願の事務所が見えます。
参詣場所ではないため、静かな環境が保たれています。
左斜め前方には、歴史的価値のある建物が立っています。
表門を入り左斜め前方にある大本願の事務所などされている建物で、参詣する場所ではありませんね。特別法要の手続きなどで利用されるのが一般的でしょうか。民間のサービス業などと違いますから、こちらから声をかけないと放っておかれますので、遠慮なく要件は尋ねるのが良いと思います。
| 名前 |
寿光殿 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
026-234-0188 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
令和四年 5月2日善光寺ご開帳の旅大本願寿光殿昭和54年造営、第120世一條智光上人が命名された、地上2階、地下1階の御殿です。2階広間の正面祭壇に文化勲章受賞者、北村西望氏力作の聖観世音像が安置されています。襖絵は、中国桂林市、揚永居画伯の筆により、平成元年7月に完成した中国の伝統芸術に新しい感覚と技法を数多く駆使した大作です。小間の襖絵は元日本南画院会長の直原玉青画伯96歳の作です。布教と客殿に使われていますが、1階は大本願事務所と応接間、地階は各種の研修および参拝者の休憩の場に供されています。※御朱印の受け取り場所は、こちらになります!