北の城石柱の隣で。
妙見神社の特徴
隣の市営住宅との距離感が心地よいです。
敷地内に北の城の石柱が見惚れる存在です。
妙見神社の歴史を感じることができる場所です。
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隣に市営住宅がある。公園と併設。丘の上なので五十崎の街がキレイ。
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| 名前 |
妙見神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ここの敷地内に北の城の石柱がありました。正確には北の城跡にこの神社が建ったとなります。少し北の城の事を書いておきます。愛媛県中世城館跡分布調査報告書によると、連郭式の山城で、3つの曲輪があります。別名北城。広瀬氏の居城であり、龍王城の支城でした。昭和30〜40年代に公園化の為、郭面が削られたそうです。また、西には堀切と思われる窪みがありましたが、町営住宅建設時に埋められたそうです。旧五十崎町の城跡にはこのような城名の石柱が全ての城跡に設置しており、表岸城、裏岸城(33.533006,132.672293)、望みの城、鷹の巣城、岸ケ森城、つがみ森城、鳥屋森城、南の城等で見かけました。