300頭の馬が迫る!
雲雀ヶ原祭場地の特徴
伝統深い相馬の馬追い神事や春競馬、夏の野馬追で熱中症の救急搬送があるほどの熱気、
毎年多数の観客が集まるイベント会場で、混雑するため観覧席に日傘は使えない状況、
相馬野馬追会場。このために特化した競馬場。観客席は急な傾斜面にあり見やすい。移動に苦労する。甲冑競馬は迫力ありました。放馬が数回、気をつけない。アナウンスに味がありました(笑)。メインの神旗争奪戦はもっと間近で見たいかな。地元の方の苦労が報われるようにもっとチケットの価格を上げても?
野馬追は300頭を超す馬が集結する大迫力のイベント。甲冑競馬や騎馬戦は壮観でした。自由席しかとれず、11時過ぎの到着だったので、橋の上の方しか座れませんでしたが、それでも満喫できました。早い人は7時台から来ているそうです。マス席などの良い席はすぐに売り切れるとか。駐車場は1000円しましたが、この時間でもすぐ近くにとめられました。帰りもさほど混雑せずに街から出られました。
初めて相馬野馬追を観に行きました。土曜日は会場視察を兼ねて「宵乗り競馬」を、日曜日は有料席で「甲冑競馬」と「神旗争奪戦」を見学しました。千年以上続く歴史的な神事、疾走する馬の足音を間近で感じることができました。雲雀ヶ原以外でも「お行列」や「追い込み」など多くの行事があり、何回でも観に行きたいと思いました。
これだけのイベントが未だに維持できているのが奇跡。その昔、記念切手「日本の祭りシリーズ」で相馬野馬追が発行されたのが1965年。ガキンチョの頃、切手集めにハマっていて、それ以来、相馬野馬追を見たいと思い続けていた。阪急のツアーに思い切って申し込んだ。結構強行軍だったが、最高だった。歴史に根付くこれだけの迫力あるものを続けておられ皆さんと協力企業に深謝するのみ。
相馬野馬追2か目、甲冑競馬や神旗争奪戦はここで開催野馬追い開催中は馬が横を通ったりするので気を付けて!あと仮設トイレ設置してるけど、圧倒的に足りない💦甲冑競馬と神旗争奪戦の間にトイレ行こうとしたら、並びすぎて神旗争奪戦の最初の数発は見れなかった(笑)
相馬野馬追をみました。迫力ある疾走、旗取合戦、見応えあります。観覧席は一応、区切られています。レジャーシート、座布団など敷くものが必要です。自由席の数は限られているので、場所を確保したい場合は、早めに来たほうがいいです。シャトルバスがあるので駐車場は困らないと思います。
初めて見ました。祭りの初日でしたが楽しめました。馬が走る時に息遣いが聞こえるようでした。無料席が少しだけありますが、初日はここで十分です。
歴史を含めて知りたくなる凄いイベントでした!7月開催から5月開催への変更でよかったと思います。観覧席は日陰がないので5月と言えども暑さ対策は必須です。傾斜がある所は高さによっては後ろの人の視界を潰すことなく日傘使用も可能でした。
2023年8月19日に訪れました。相馬野馬追の会場です。コロナ禍を経て、通常開催できるようになりました。今年は、記録的な猛暑で、人馬とも大変だったとうかがいました。もしかすると、熱中症対策のため、5月のゴールデンウイークに開催時期が早まるかもしないという話も耳にしました。
| 名前 |
雲雀ヶ原祭場地 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0244-22-3064 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒975-0051 福島県南相馬市原町区橋本町4丁目13−27 |
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相馬野馬追いのお祭を楽しんで見てきました。離れ馬の暴走もあり、運営の方々はご苦労が絶えませんね。