帯広発、元祖豚丼の旨さ。
元祖 豚丼のぱんちょうの特徴
帯広名物豚丼の発祥店として有名です。
炭火焼の豚肉と濃厚タレの相性が抜群です。
創業昭和5年の老舗でリニューアルオープンしました。
北海道旅行で、ディナーで立ち寄りました。宿泊したプレミアホテルCABIN帯広から直ぐで、午後6時前に伺ったのですが、すでに2組並んでいました。しばらく待って人店でき、席に着けました。メニューは豚丼のみで、松、竹、梅、華があり、豚肉の枚数が、4枚、5枚、6枚、8枚となっていて、その中から5枚の竹を注文しました。豚のロース肉は、甘辛いタレと合い柔らかく香ばしく、とても美味しかったです。お店を出た時には、更に長い列が出来ていました。さすが豚丼発祥の人気店、売り切れになる前に食べられて良かったです。
2026.06.06訪問。豚丼 華 わかめ椀豚丼発祥の店として知られる老舗です。1993年(昭和8年)創業で、帯広名物「豚丼」のルーツとされています。注文はすでに決めていたので即注文しました!着丼は10分程度だったと記憶しています。ご飯の硬さや豚肉の焼き加減とも私には最高でした。(私は硬めのお米が好きです!)行列はタイミング次第で長蛇となりますが回転は速いと思います。私が訪問したときは11時45分くらいで待ちは1グループ4名のかただけでしたが食べ終わって外でてみると10名程度の行列ができておりました。ちょうどお昼の時間だったためかもしれませんが参考までに!毎日食べたいずーっとサイコー。
帯広の超有名老舗ということで、旅行の記念に元祖豚丼の店「ぱんちょう」へ行ってきました。Googleマップの口コミを見ると「いつ行っても大行列で1時間待ち」という声が非常に多かったので覚悟していたのですが、今回はタイミングが本当に良かったのか、運良く並ばずにすぐ席に案内してもらえました。待つことなくスムーズに入店できたのは本当にラッキーでした。メニューはお肉の枚数が増えるごとに「松・竹・梅・華」と上がっていく独特な仕様で、今回はお肉が多めのメニューを注文。運ばれてきた豚丼は炭火の香ばしい香りが漂い、秘伝の甘辛いタレがよく絡んでいて普通に美味しかったです。お肉も厚みがあって食べ応えがあります。ただ、並ばずに入れたからこそ冷静に味わってみると、「絶品で感動が止まらない!」というほどではなく、比較的想像の範囲内におさまる王道の豚丼という印象でした。お肉の部位によっては少しパサつきが気になる部分もあったのが正直なところです。また、お肉の枚数を増やすとお値段が結構高くなり、お味噌汁も別料金なので、観光地価格でコスパはやや低めかなと感じます。並ばずに入れるなら話のネタに一度食べる価値は十分ありますが、もし大行列に何時間も並んでいたら、少し物足りなく感じてしまったかもしれません。
260502銀の匙聖地巡礼で帯広にやって来ました🚗マンガ・アニメにも登場した豚丼を食べに行きました🐷八軒君が豚丼と名付けて育てた子豚を精肉しその名の通り豚丼にして食べる🍚当たり前のことだけど肉って元々は動物なんですよね💦その豚丼を求めて向かってのは帯広豚丼の元祖として全国にその名を知られる超有名店元祖豚丼のぱんちょう🐷ばんえい競馬や帯廣神社を観光しそれでも急いで向かったけれど到着したのは18:15⏳️やはり行列できてた🧑🤝🧑👬👭💦ドキドキしながら並んでいると店員さんが人数を確認し⋯な、なんと‼️「最後のお客様」カードを渡されました🎊✨️やった~🎉一緒に並んでいると方々から良かったね〜🍀と言われたり後に並ぼうとした人にうらやましがられたりいやぁ~持ってるなぁ👍️しばらく待って入店ぱんちょうのメニューは基本的に豚丼のみ🐷「華」がお肉8枚「梅」がお肉6枚「竹」がお肉5枚「松」がお肉4枚一般的なランク順が逆なのは初代店主の阿部秀司さんが妻であるウメさんへの感謝とねぎらいを込めて一番上のランクに🌸戦時中、夫の留守の間にウメさんは1人で7人の子どもたちを育て上げ店と家を守り抜く👶🏠️その並々ならぬ苦労を間近で見て妻が一番偉いと意味を込めて「梅」を最上級に🌸ステキな愛妻家エピソード💕ウメさんは2007年に94歳で亡くなるまで長年お店の顔として愛され続けた🌟注文したのは竹(お肉5枚)🖐️それでも丼からはみ出てるーっ✨️そしてお肉が柔らかい〜✨️さらにタレが美味し〜い✨️これなら華でも食べられたかも💦1933年創業汗を流して働く開拓者や農家の人たちにスタミナがつく料理を提供したいと考え豚丼誕生🐷🍚✨️うな丼をイメージし試行錯誤の末に秘伝のタレを完成👍️✨️丼の蓋が閉まりきらずお肉が豪快にはみ出す🥰蓋を開けた瞬間に広がる炭火の香ばしいかおり🔥厳選された北海道産の極上豚ロース肉は熟練の職人が炭火で1枚1枚丁寧に焼き上げる🐷🔥絶妙な厚みにカットされたお肉ジューシーで柔らかく脂身の甘みが口いっぱい🤩創業以来守り続けられている秘伝のタレコクのある甘辛い味わいでお肉だけでなくご飯だけでも箸が止まらないちょこんとのった彩りのグリーンピース🫛完璧です👍️✨️並んででも食べる価値のある本物の元祖の味あ〜美味しかったぁ😋
仕事で当地を訪れた際にランチ利用。13時半頃の訪問で運よく1席空いていて待たずに着席。直ぐに外待ち出来ていました。この日は「豚丼竹+なめこ椀」を頂きました。1150円+200円也。竹は豚5枚乗ってます。豚は一切れが結構大きく厚めに切られているので5枚と言ってもかなりの満足感、食べ応えがあります。甘辛いタレもしっかりした味で食欲が進みます!帯広では老舗の豚丼屋さんのようですが、建物は建て替えられたのかキレイですが老舗感は全くないです。そういう意味ではお店の雰囲気は感動するような感じではないです。お店の方の接客応対はすこぶる感じの良いものでした。とても美味しくて、駅前で便利ですので、またこの地に来る事がれば再訪必至、とてもお勧め出来るお店でした。
クチコミ評価:★★★★★味:★★★★★炭火でじっくりと、香ばしく焼き上げられた厚切りの極上豚ロース肉は、余分な脂が落ちて驚くほどジューシーです。創業当時から守り続けられている秘伝のタレは、甘すぎず辛すぎず、お肉の旨味と脂の甘みを最大限に引き立てて、ご飯が止まらなくなる美味しさ。トッピングされたグリーンピースが彩りを添える、シンプルながらも計算し尽くされた、帯広の歴史そのものを感じる納得の味わいです。雰囲気:★★★★☆帯広駅前で長年親しまれてきた、本物の老舗だけが持つ重厚なノスタルジーと活気に満ち溢れた空間です。一歩足を踏み入れると、焼き立ての香ばしいタレの香りが五感を刺激し、一気に食欲がそそられます。歴史を重ねた木のテーブルや温かみのある照明、そして美味しそうに丼を頬張るお客様の笑顔が最高のスパイスとなり、どこかホッとする素晴らしい臨場感に包まれています。サービス:★★★★★ベテランのスタッフさんたちの接客は、非常にテキパキとしていながらも、どこか家族のようなどこか温かみがあります。長年、数多くのお客様を迎え入れてきた丁寧で安定したオペレーションが素晴らしく、行列への案内も非常にスムーズ。忙しい中でも一人ひとりのお客様をよく見ており、「お待たせしてすみませんね」と笑顔で声をかけてくれる誠実なホスピタリティに深く感動します。【店舗情報メモ】• おすすめ: 豚丼(「華・梅・竹・松」の順でお肉の枚数(4枚〜8枚)が変わります)、なめこ汁• ポイント: 帯広駅から徒歩すぐ。常に長い行列ができる超人気店ですが、回転は比較的早めです。帯広を訪れたなら、並んででも絶対に食べる価値のある不朽の名店です。
長崎から仕事がらみで生まれて初めて帯広にせっかくなので、豚丼をどこで食べたらいいのか調べていたら、宿泊のホテルの真横しかも、こちらの方からも名前が上がっていた「ぱんちょう」食べないわけにはいきません。夕方でしたが、すぐに入店せっかくなので、お肉の量が一番多い“華”(8枚)と別料金のなめこ味噌汁どんぶりからはみ出す迫力柔らかい豚肉に炭の香りと、独特なタレ(うなぎの蒲焼タレみたいにご飯に良くあう)老舗の味ですね、美味しくいただきました。
初めての豚丼某有名店でなく駅前のホテルに近いこちらを選択枚数によって名前が変わり自分は五枚の竹を選択ご飯の量は変わらないそうです。味は間違いないですが自分的には六枚の方がご飯の量とのバランスが良かったかなと思いました。ごちそうさまでした。
帯広名物「豚丼」の発祥店として大人気で、数年前に店舗が新しくなりました。平日17:50訪問、満席状態でしたが、ギリギリ着席できました。4つのメニューの中から、3番目に量が多い「豚丼(梅)」、「なめこ椀」を注文しました。ランチ時や休日は大混雑しますが、食べたらすぐ退店する客が多そうですので、比較的回転は良さそうです。
| 名前 |
元祖 豚丼のぱんちょう |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0155-22-1974 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 11:00~19:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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帯広豚丼の元祖として知られるお店です。店内は近年リニューアルされたらしく、明るく清潔感のある雰囲気でした。日曜日の11時30分頃に伺いましたが、すでに店内にはお客さんがたくさん入っていました。その後に来た方からは待ちが発生してました。基本的には店外で待つ形になるため、冬に行く場合はしっかり防寒しておいた方がよいと思います。メニューは豚丼が中心で、松・竹・梅・華の順に肉の枚数と価格が上がるようです。通常の松竹梅とは順番が逆で、梅の上に華があるのが少し面白いところです。豚丼は肉厚で食べ応えがあり、炭火らしい香ばしさと濃厚なタレがよく合っていて、ぺろりと食べられました。帯広駅から近く、アクセスしやすい立地です。帯広豚丼の元祖のお店で食べたという旅の思い出にもなるので、帯広を訪れた際には一度行ってみてよいお店だと思います。