弘前名物、ラグノオのりんごスティック。
ラグノオ 弘前百石町本店の特徴
青森の名物りんごスティックが評判で、しっとりとした味わいが魅力です。
朝8時から営業するため、モーニングやサンドイッチが楽しめるお店です。
賞味期限が迫ったアップルパイが数十円安く販売されているのが嬉しいポイントです。
家内に誘われて初めて行きました。カレーランチを注文しましたが、カレーも美味しく、サラダも野菜いっぱいでボリュームがあります。価格も安くて嬉しいのですが、強いて要望を書くとしたら、ソーセージは焼きたてを食べたいです。なんかジューシーさが感じられず、焼きたてではないかなと感じました。時間がかかるから難しいかな?
イートインで電源を借りながら店頭で購入したスティックパイを頂こうとしたところ、温めてお皿まで頂けました。チョコレートがとろけて温めた方が断然おいしいと感じたのでとても良いサービスだと感じました。ソフトクリームも提供しており、アツアツひやひやも楽しくことができます。
ドン・キホーテなどでもよく見かける「ポロショコラ」や、お土産屋さんで定番の「パティシエのリンゴスティック」など、人気の商品を手掛ける本店としても知られています。店内は落ち着いた雰囲気で、木目調の温かみのあるデザインが特徴的で、買い物をしているとほっとした気分になります。人気のお菓子を店内で食べる事ができます、ケーキやポロショコラが乗っているパフェなど休憩もできる!「ポロショコラ」や「リンゴスティック」は、お土産としても非常に人気があり、地元青森産の素材を活かした風味が魅力です。弘前駅から徒歩圏内というアクセスの良さもあり、観光の合間に立ち寄るのに便利です。弘前の定番お土産を探している方におすすめの店舗です。
ラグノオのお菓子で喫茶が楽しめるお店。座席も比較的多く、価格は控えめです。ケーキセットは600円。セルフでコーヒーや紅茶が飲み放題になる組み合わせもあるので、ご検討ください。
お手頃な値段で、食事、デザートを食べることができます。販売しているショーケースにならぶショートケーキのイートインも可能。ケーキの値段の安さにびっくり。スタッフは親切です。
2024年4月弘前駅から城址までお花見のため歩いている時に目の前に現れ「え!ラグノオの本店てここにあるの?」と驚きついでに入店、そのまま早めランチを頂きました。桜の時期の弘前はどこも混み混みですが、ここは穴場なのかな?静かにゆっくりランチもショッピングも、トイレ休憩も(笑) 出来ました。スタッフの皆さんも好印象でした。ここ数年は都内でもラグノオさんの商品を扱う店が増え、昔より容易に入手できるようになりましたが、ここはさすがに品揃えが違いました。都内や弘前駅では見かけない種類のポロショコラや、アイスクリームまで揃っていて、見ただけでもわくわくします。弘前を訪れる時はまた必ず寄りますね。
仕事先へのお土産に購入しました。道の駅で購入しましたがこちらへ口コミ書かせていただきます。パティシエのりんごスティックオーブントースターで温めると焼きたてのパイのサクサク感がよみがえりますと書いてあるので、トースターで温めていただきました。バターの良い香り♪パイ生地はサクサク、ダイス状にカットした煮りんごの食感も楽しめます。甘さ控えめで美味しいです!ごちそうさまでした。
リンゴスティックで地元では有名なお店〜ホテルのモーニングに飽きた時にはいいと思います!お店の雰囲気も明るく、居心地最高です〜朝8時オープン直後、席はほぼ埋まってました…
カルディで販売しているポロショコラやいのちというお菓子は、弘前市に本社のあるラグノオささきで製造しています。そこの弘前百石町本店では、モーニングやランチをいただくことができます😊モーニングは、パンとオムレツまたはハムエッグ、サラダ、ヨーグルト、コーヒーのセットです。パン用にマーガリンとブルーベリー🫐ジャムが付きます。6枚目以降の写真は、別日にランチを食べに行った際のものですが、カレーランチで青森県さんのりんごをふんだんに使ったカレーになります🍛ここ弘前百石町本店は、ラグノオささきのお菓子の販売もしていますので、お土産を買いながらモーニングやランチをいただいてみてはいかがでしょうか。ちなみに、朝は8時オープンです。※メニューやモーニング、ランチの内容が変わっている場合があります。
| 名前 |
ラグノオ 弘前百石町本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0172-33-2122 |
| 営業時間 |
[月水木金土日] 8:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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『ラグノオ』は青森県内を中心に、宮城、岩手、秋田と東北地方でケーキを販売する明治17年創業の老舗ケーキ屋。青森県を代表する洋画家•佐野ぬいの生家です。店内は昭和の雰囲気を感じます。ジブンはけっこう落ち着く…店内すこしガチャっとした感じはあるけど。本店はお店で食事ができます。モーニングを利用している方が多い感じ。弘前中三デパートが営業していた時は、デパートが開店する前に『ラグノオ本店』に来てモーニングを食べてから中三デパートへ行くというパターンで利用してました。ラグノオのケーキは子供の頃から食べ慣れたもの。お手頃なお値段で高級感はないけれど、これぞ『ラグノオ』というおいしさを持ったケーキです。店名も『ラグノオささき』がピンとくる。『ラグノオ』は、フランスの戯曲『シラノ・ド・ベルジュラック』に登場する菓子職人のラグノーからとった名称とのこと。無料駐車場あり。