明治の謎と静寂が共演。
屋入銅山跡の特徴
明治時代の歴史を感じる屋入銅山跡、静寂さが魅力です。
入口からの神秘的な雰囲気、奥への期待感が高まります。
明治時代の銅山跡。左の壁に坑道が続いているようですが水没していて中に入れません。たいして鉱物が出なかったので途中で採掘を断念したそうです。銅山の前は私有地のようなので車は海沿いの道に停めました。
明治時代の銅山跡。左の壁に坑道が続いているようですが水没していて中に入れません。たいして鉱物が出なかったので途中で採掘を断念したそうです。銅山の前は私有地のようなので車は海沿いの道に停めました。
えっ?て、思うところにあった。へぇ~で終わった(笑)
入口から奥を覗くとなんだか怖い感じがしますが、静寂の中に水滴の落ちる音が響いてとても不思議な感じです。
鉱山の坑道の入り口が残る広場(一部畑となっています)の中心部には、胴を溶かした炉の跡があります。この地点から更に小道を奥へ行くと鉱山の坑道の入り口が残っています。
| 名前 |
屋入銅山跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0997-62-3111 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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入り口に申し訳程度の看板あり、いやしかし、民家の細い道の奥、車停めて良いのかどうか、廃坑道なので水没してますし。好きな人以外アウトですね。看板には3銅山となっています、マップに登録されるか不明ですが2特攻基地があります、但し1については見つけられませんでした。