大きな岩と太郎が母。
太郎が母の特徴
大晦日ではないのに太郎が母と叫ぶ訪問者続出の史跡です。
鬼の岩屋古墳からわずか100mで出会う大きな石が印象的です。
滋賀県所縁の言い伝えが熊本に残っている特異な場所です。
山の上で林の中にあり、矢印を進むとそこには大きな岩があります。合格神社に車を停めて神社とは反対方向に進んでください。
太郎は父❗と思いましたが、大晦日ではないけど「太郎が母」と叫んでみました😅✋
鬼の岩屋古墳の道を登り右折して100mほどいくと大きな石があります。12月31日に「太郎ヶ母」と三回呼ぶと石が震える、という言い伝えがあります。その際、怪しい火を放つとも言われているそうです。数万年の時間の中で土砂が流れ、巨石が山頂近くに残ると信仰の対象になるパターンが多いようなのでこれもその一つかなと想像します。古墳をつくった人たちが運んだ可能性もあるかもしれません。
| 名前 |
太郎が母 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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太郎が母ネット情報では 滋賀県所縁の言い伝えがなぜか熊本に伝わって残ったとか。12月31日に「太郎ヶ母」と三回呼ぶと石が震える、という言い伝え。祈願合格神社よりみかん畑から少し登った辺りに鎮座しており しめ縄が巻いてある存在感のある立岩タイプの岩。