神秘的な龍神様と清涼感。
七ツ淵神社の特徴
高知市の隠れた名所、七ツ淵神社は神秘的です。
大きな龍神様が鎮座する、歴史ある境内が魅力的です。
毎月13日の祭りで賑わう、特別な日を楽しめます。
神社の写真を撮り忘れるという失態を犯しましたが、鳥居の裏手に小さな滝があります。本殿は、辺鄙な場所にあるにしては立派でしっかりとしており、手入れもキッチリされています。玉垣や祠も新しいものがいくつかあったので、護ってくださる方が多くいらっしゃるのでしょう。
秦泉寺登山口から七ツ淵神社まで往復8km、2時間30分のルート。ほどよい高知市里山のハイキングコース。登山口から旧茶屋までがひたすら登り…まあまあ太ももにきます。旧茶屋から七ツ淵神社までは楽です。コース全体は整備されているので歩きやすいです。
一度来たのだが駐車場スペースと時間がなく断念今回は一の鳥居からアタック神社までは10分の下る全行程(往復)1時間のハイキング?トレッキング?竹やぶや林の道小屋の屋根からシダがはえてたり自然を感じながら歩くと5本の鳥居が見えてきます境内ははそこから200m位のところ七ツ淵を守るように赤い橋と本殿が見えてきます--------------〈参拝時間〉24時間ですが危険なので明るいうちにお願いいたします〈住所〉〒780-0003高知県高知市七ツ淵1492〈アクセス〉電車JR土讃線:高知駅車で30分車高知自動車道高知ICから14km〈駐車場〉一の鳥居で路駐がオススメ〈トイレ〉あります〈売店・食事処〉ありません。
昔から不思議なことが起こると言われている神社。平家の落人伝説もあり、七ツ目の滝「下女ヶ淵」では平家の女性達が身投げをして亡くなってます。創建由来は不可解なことが起きるから建てられたそうです。神仏分離令がだされるまでは「弁財天神社」明治から昭和初期には蟻の詣と言われる程、熱心な参拝者が列をなして月次祭に来ていた歴史もあります。滝は御神体であり神域です。みだりに滝壺に入らないようにしましょう。ハイカーの方、滝のそばでお弁当を食べるなどもってのほかです。信仰の場としていつまでも存続して欲しい場所です。
車で行けるが、駐車場はない。渕というほどの川はない。どちらかと言うと小さな沢。県立自然公園。
神社の建物は年月を感じさせるいい感じの古び方です😊 龍鼻もなかなかです。裏に比較的新しい境内社がありました。あと、鳥居が多いのが印象的でした。県道から入ると、ずっと矢印があってわかりやすかったのですが、最後のここから歩きの看板は、手前の広いところに立てて欲しい😅
毎月13日はお祭りです⛩
車で行くと最終的に欄干の無い小さい橋を渡る事になり、橋からは車の乗り入れは出来ません。看板が途中途切れる時もありますが、きちんと七渕神社に案内してくれます。小雨の時に行きましたが、上り下りを慎重に進みました。やはり装備していた方が安心して進めると思います。とても清々しい気持ちになりました。
近く迄は何時も行くのですが今日は何だか 行かないといけないと思って来ました(怖)鬱蒼とした場所かと思ってましたが なかなか綺麗に清掃された境内でした。朽ち果てた鉄骨階段を降りて 最初の滝だけは見ました、こんな滝が後6つ有るのか 見てみたい気持ちも有るけどハイキングの格好で来なくては。
| 名前 |
七ツ淵神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
車で行くには大きな車は薦めない。駐車場はないから。途中車を置いて参拝しに歩く10分くらい?ただその空間はとても清らか。お世話をしてくれてる方々がいるのを感じました。特に願い事はしてないけどご利益はなんですか?龍神かな?とは思いましたが。龍王と書いた石碑が神社の横にありました。水の音がとてもいやされます。きれいです。