湯平の棚田にとけ込む、わだつみ神社の魅力。
海津見神社の特徴
R210を湯平に向かう途中、西側にある棚田が美しい場所です。
わだつみ神社と読む神社で、訪れる価値があります。
周辺にクモの巣が多く見られる独特の雰囲気です。
わだつみ神社と読む。海からはかなり距離があるが、海の神様が祀られているらしい。海津見神社は全国に30か所以上あるとのこと。
クモの巣🕸️だらけでした。社殿の横にあるお墓は何でしょうか?お賽銭と挨拶だけにしました。
| 名前 |
海津見神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
R210を湯平に向かい西地方で右側に棚田が延びる地域がある。右折し耕作地の間を走り地域道を上ると右側の耕作地の中に神社は鎮座している。木造りの台輪鳥居から石垣のある石段、石灯籠、御社となる。御社は瓦葺屋根のガラス張りの拝殿、渡殿、本殿である。海津見神社、和津見神社、海神社等「わたつみ」神社の名で多くは海辺の地域で鎮座していることがある。海辺に多い金毘羅宮と同じように形で勧請されたのだろうか。この地への勧請の経緯が気になるが。