宗岳寺の放牛石仏で巡る安らぎ。
即菴山 宗心寺の特徴
放牛石仏が7体目まで安置された場所です。
上通りの宗岳寺が管理している仏像群です。
熊本市中央区に位置する歴史を感じる寺院です。
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放牛石仏(地蔵)7体目が安置されている。
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| 名前 |
即菴山 宗心寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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上通りの宗岳寺さんが管理されてる。放牛石仏は享保八年九月 熊本古大工町とあり、造立はグレゴリオ暦換算で1723年の10月頃(これを記している今が300年目だ、)、近くに寄りたいならば、現在は年に1回数時間その機会がある。毎年7月16日の19時から、地獄極楽絵図の法要がある。そのとき本堂があいているので、心づけを持ってどうぞ。18時からあいてるかな。あ、専用の駐車場はないのでそこは注意な。(まわりは近隣住民に貸し出しているそうだな)あと、台石の左に「なむあみだなむあみだぶつの外は皆思うも言うも迷いなりけり」とあるそうだが、摩耗がひどくて読めないな。おそらく宗心寺のこのあたりは墓地だったようなので、そこにおかれた供養塔、兼、錫杖をもってるので豊後街道の旅人を見守ってたのかな…と思われる。