津久見市自慢の大ウバメガシ。
姥目のウバメガシの特徴
津久見市の文化財として優位なウバメガシです。
樹高10 m、幹まわり約2.6 mの壮大な樹木です。
地域の歴史を感じられる貴重な観光名所です。
この地域で優位なウバメガシ。かつて海岸一帯に広がっていたウバメガシの名残りか。駐車場の隅にひっそりと佇んでいます。
| 名前 |
姥目のウバメガシ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0972-85-0080 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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津久見市ホームページ 「津久見市の文化財 1」より所在地:津久見市中央町2番4号個人管理樹高10 m、幹まわり約2.6 mの大きなウバメガシです。ウバメガシは、豊後水道の沿岸部では、岩角地などに繁茂している照葉樹の一種です。当市の島々や半島の尾根筋などを中心に生育しているものです。並木、庭木、生垣に、又盆栽にも仕立てられ鑑賞されています。昭和50年 (1975年)7月12日、津久見市の市木として選定され、市花のタチバナとともに親しまれています。昭和35年 (1960年)3月22日 県の天然記念物に指定================補足:近くに「姥目公園のウバメガシ(市指定天然記念物)」津久見市中央町7番もあります。