因島大橋を自転車で爽快に!
因島大橋の特徴
因島大橋は上下二層構造で、通行道が明確に分かれています。
バイクや自転車が下層を安全に快適に通行できる珍しい橋です。
美しい景色の中、無料で利用できる歩行者自転車専用道が整備されています。
しまなみ海道の下り車線側から歩いて渡れました 尾道まで歩いて12キロ山ん中歩くか距離があっても海岸線行くか迷うとこです自転車なら海岸線なんですが。
「因島大橋」バイク🛵、自転車🚲、徒歩🚶♀️は橋の下を通行します。料金:バイク 50円その他は無料。
この橋は2層構造で上は自動車下はバイクや自転車とにかくここを自転車で走るだけでも楽しいです(自転車は無料)橋を渡ればSAへ行く道があるので立ち寄るのも楽しいです。
しまなみ海道サイクリングで渡りました。また、本州側のJRからをはじめ、さまざまなところからこの橋を眺められるので、しまなみ海道のランドマークです。橋の自転車道は、自動車道の下を通るため開放感はない。
因島大橋の歩き方車で最寄りの駐車場に移動して、歩いて渡ろうという方へのガイドです。因島大橋の渡り方は何通りもあります。まずはウォーキング目的の場合ですが、車の停め場所は因島の因島アメニティ公園の駐車場、因島大橋記念公園駐車場などがあります。車を停めたら国道317号にある自転車歩行者入り口から橋に向かいますが、他にも大浜PAにあるバス乗り場(白滝フラワーライン沿いに入口あり)を経由してPAにある歩道橋を渡ってから橋にアクセスする方法もあります。橋を渡り切ったら向島の県道377号沿いに歩き、立花臨海公園(ここまで約5㎞)や向島休憩所(ここまで約6.3km)あたりで折り返すと良いでしょう。時間が無い方にお勧めなのは、大浜PAに車を停めて(PAを結ぶ歩道橋があるので上り、下りどちらでもOK)下り側PAの北側にある出入り口から因島大橋記念公園 展望台や因島大橋に行くことができます。自動車の通行料金なしで済ませたい方は、尾道側から国道317号で尾道大橋を渡り、因島大橋の直下にある立花臨海公園に車を停めて歩くのをお勧めします。
因島大橋は2層構造の吊橋になっており、下層は原付バイク・自転車道・歩行者道になってます。全長、約1,2Km、徒歩は通行料無料で海面から50mの高さから瀬戸内海・布刈瀬戸を見下ろす空中散歩が往復約1時間で出来ます。気持ちいいですよ。車は因島大橋記念公園のはっさく屋から少し上の駐車場に停めれます。
広島県側から有料の1つ目の橋です。かっこよくキレイな橋で絶景で気持ちがいいです。因島大橋は1983年に、本州四国連絡橋の最初の吊橋として完成しました。橋の長さは1,270mで、桁下高さは50m(略最高高潮面より)だそうです。
橋の通行部分、橋と麓の道路まで低勾配に綺麗に整備された歩行者自転車専用道が無料で利用できるのは本当にありがたい。
歩行者、自転車、原付は、乗用車と別の道ですが坂は登ります。ですが、長距離の橋のため、海の上を走っているようで達成感と爽快感があります。
| 名前 |
因島大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
078-291-1033 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.jb-honshi.co.jp/shimanami/about/shimanami/p02.html |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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しまなみ1日走破チャレンジで訪れました。独特な構造の橋になっています。横幅はさほど広くないのですれ違い(特にバイク)には留意せよ。いい体験ができました。