大きなタブノキのある神社。
若一王子神社の特徴
階段を登った先にある大きなタブノキは見ごたえがあります。
タブノキの根元には珍しいしゅろ系の木が生えていて独特です。
神社の雰囲気がとても素晴らしく訪れる価値があります。
階段を登った先の右側に大きなタブノキがあるのですが、根元にしゅろ系の木が一本生えており面白い雰囲気です。
2021/04/14。若一王子神社(にゃくいちおうじじんじゃ)。駐車場はないですが、鳥居手前を少し東に行くと道脇脇に停められます。社殿右奥の石碑に天皇即位記念、大正4年11月建立とあります。本殿屋根に二匹の魚の飾り、左の摂社の鬼瓦に「水」の字(いずれも火災除けかと思われる)があります。階段の右横でダッチアイリスが咲いていました。2024/12/27追記江戸時代には若一権現と言われたが明治6年に若一王子神社に改められた。参考書では、御祭神については品陀和気命(応神天皇)であろうと推定されている(昔は大きな馬場があったと言われる為)。京都の若一王子神社から勧請したと言われる。境内神社として、熊野宮(家都御子神)、稲荷神社(宇迦之御魂神)参考:浜岡町史(編集:浜岡町史編纂委員会)p468-469
| 名前 |
若一王子神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.shizuoka-jinjacho.or.jp/shokai/jinja.php?id=4409143 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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素晴らしい神社です。パワーがすごい。