臼杵公園の朱塗り鳥居。
卯寅稲荷神社の特徴
朱塗りの鳥居が印象的な稲荷神社です。
臼杵城跡の奥に位置する趣ある神社です。
臼杵公園内に隠れた神秘的なスポットです。
お城の敷地内に鎮座している神社。県道33を高校の方からお城方に進むと税務署の裏側近辺に神社の上り口がある。稲荷社で見かける赤い鳥居と稲荷灯籠が多く参道をうめている。神社の説明は掲示してある。城の鬼門を護り、五穀豊穣、商売繁盛、豊漁等の御利益を祈念して祀られていると記されている。本殿の前には稲荷神社の神使である狐の石像が置かれている。
臼井城に行った際に参拝。広い城址の本丸の奥にあり、古橋口からだと一番奥になります。花見の時期で境内に子供たちが多くいました。
臼杵城の一角(奥)にあります。三方を海で囲まれていた(今は繋がっている)臼杵城前身の丹生島城(にうじまじょう)を1562年築城した際に建立された卯寅稲荷神社。1985年改築。別名「石垣の上のお稲荷さま」臼杵城の北東に位置するのはこの方角が城中の鬼門にあたるため、地主神を祀ったことが神社の始まりとされる。後方には卯寅口門脇櫓があり、月🌕ものぼるとその社と櫓の間を朱色の鳥居が連なる絵は、格別の趣き。石段には延々と朱い鳥居が続く。創建者は鎌倉期から続いた大友氏で戦国時代、島津藩と対峙したキリシタン大名大友義鎮(おおとも よししげ)は戒名大友宗麟(おおともそうりん)洗礼名は、ドン・フランシスコ。(心の拠り処を求める熱い日本の武将の当時、流行りだったんですかね…)豊臣秀吉の九州征伐後、宗麟はほどなく津久見で病死。豊後(大分)に生まれ豊後に死した。
臼杵駅から臼杵城跡に向かうなら、こちらの稲荷神社の鳥居を通って上にあがることができます。
臼杵城跡の一番奥‼️本丸跡の右手にあります。城跡から城下への裏側の降り口にもあたりますが、その道筋にある朱鳥居群もなかなか見ごたえがあります🎵🎵こじんまりとした稲荷神社でしたが、しっかりとした造りで、キツネさんも可愛くて気分よく参拝して来ました😂
臼杵城跡を整備した公園内に有る小さな稲荷神社ですが、稲荷神社らしく朱色の鳥居が数基有り、中々の趣きを感じました。
不思議な力😁
朱塗りの鳥居がきれいな神社です。連なる鳥居をくぐりながら、風景を楽しんでください。
臼杵公園の中にある稲荷の社😃
| 名前 |
卯寅稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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鳥居の数が凄まじかったです。