尾道ラーメンの伝説受け継ぐ。
尾道ラーメン 朱の特徴
アッサリ系スープと平打チジレ細麺が絶妙なバランスで楽しめます。
尾道ラーメンの名店朱華園の暖簾分けの料理を堪能できます。
尾道市役所近くにある便利な立地で、行列の人気店です。
ワンタン入りを注文しました。濃いめ硬めで注文しました。美味しかったです!焼きそばは味付け薄めなので、卓上のソースを利用しました。店員さんも明るくシャキシャキ動かれているので気持ちが良かったです。ご馳走様でした☺︎
さっぱり系の尾道ラーメンです。入口で食券を買い、店員に券を渡して席につきます。開店してすぐに常連客で席が埋まっていくので、注意です。私はチャーシュー麺を頼みましたが、チャーシューはそんなに多くなかったので、普通の中華そばを頼んでも良かったかも。美味しかったので、満足ですけどね。
尾道ラーメンの教祖😇朱華園惜しまれつつ閉店しましたが!Dの意思ならぬ、朱華園の意思がひとつなぎになり再来⚔️ありがとう。神よ美味いラーメンを無くしてはならぬ極上尾道ラーメンがここにあり!!
お店の外に10人くらいの行列。でもそんなに待つこともなく店内へ。食券購入。あっさり味の尾道ラーメン。個人的にはあまり好きではない味だった。唇とか手とか脂でちょっとギトってなるのにどこにもティッシュが置いてない、おしぼりもない……そこはちょっと困る。回転はとても早くスタッフさんも感じ良かった。
朱華園をルーツに持つお店らしい。久しぶりに朱華園に行きたいと思って調べてみると、お店を畳んでしまわれたようで。と言う訳で、目的地を朱に設定し久々の尾道ラーメンを食しに来ました。開店15分前くらいに到着すると既に並んでいるお客さんが。日曜日の11時と言う時間ですが、開店時には十数人の行列。少し早めにシャッターが開き、順に食券を購入します。厨房では既に準備完了状態。座ったはしからラーメンが運ばれてきます。開店を良くするためにあらかじめスタンばってるんですね。チャーシュー麺を注文しましたが熱々のスープに立体の背脂、薄くて広めにスライスされたチャーシューが麺に覆いかぶさっています。うん、尾道ラーメンだ。懐かしい味のラーメンを頂けました。ラーメンの価格帯は最近流行りの創作ラーメンよりお安めですね。支払いは食券制で現金のみ。お持ち帰りも有ります。水はセルフでテーブルにはティッシュ無し。
お店の方の対応が素晴らしい。観光客でサービスや愛想が今ひとつなお店が増えていく中、とても温かいお店でした。尾道ラーメンも700円と手頃でとてもおいしい。背脂が背脂というより肉の旨みのかたまりです。旨みを食べている感じがあります。スープもしっかり魚介ダシが効いていました。土曜日に訪問しましたが、2時頃で売り切れになっていました。ギリギリ入店できました。
スープは、アッサリ系、麺は平打チジレの細麺で、美味しいラーメンでした。チャーシューは、大き目の1枚です。店内は、明るく、清潔感が有りました。
尾道ラーメンでは有名な店です。ラーメン1杯650円と安くお手頃です。開店前は並んでおらず開店と同時に客が入り最終的に並ぶ感じです。開店30分後には長蛇の列です。尾道ラーメンはどこも人が一杯で観光客も多く賑わってます。味は醤油ラーメンは魚介出汁であっさり、麺は縮れ麺風で、チャーシューとシナチクがトッピング入ってました。背脂は粒が大きめで、脂身が嫌いな人は好まないかもしれません。食べてる間に思ったのが、私の主観ですがチキンラーメンの高級バージョンみたいな感じですわかりやすく言ってるだけでディスってるつもりはありません。スープはとても美味しくあっさりしてました。店内は清潔感あり、おしゃれでテーブル席が4席(2人がけ)カウンター席10席くらいかな?券売機はシンプル(混雑対策)で人数分のラーメンが頼めます。万券使えます。水はセルフ、席を決めたら店員が食券を取りに来ます。待ち時間は短く5分以内でラーメンが来ます。量は多くなくどちらかというと少なめです。待ち時間はサイクルが早い、ラーメンの量、熱さはあまりなく、並んでいたとしてもあまり待つことなく恐らく早いと感じました。大変並ぶので食べた方は速やかに退席して次の人に譲りましょう。
尾道の商店街をぶらぶらして閉店した朱華園の前を通りながら「並んでいるから次にしよう」とパスしていた事を後悔します。でも大丈夫。ここが開店しました。去年初めて食べに行きました。開店10分前にお店の前に来るとシャッターが空いたので吸い込まれるように入店。味は標準的な中華そばに背脂ミンチの甘味が加わったもので、醤油が控えめ。私が好きな佐野ラーメンに近い毎日でも食べに来れる優しい味です。ある意味王道だけどパンチに欠けるので胡椒などで味を変えたくなる人が多いかも。麺は自家製麺なのかな?隣で食べていた焼きそばが美味そうに見えました。次は焼きそばにします。今週ベッチャー祭りを見に行くので焼きそばを食べます。テイクアウトでホテルで食べてもいいですね。
| 名前 |
尾道ラーメン 朱 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0848-38-1020 |
| 営業時間 |
[日月火水金土] 11:00~17:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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個人的に好きな味…尾道でどうしても行きたかった店の1つ2019年6月18日惜しまれながら暖簾を下ろした朱華園の創業者の奥様が麺作りを担っていた娘さんと一緒に名店の味を受け継ぎ2020年11月16日に中華そば「朱」をオープン。 尾道ラーメンの原型ともいえる朱華園の中華そば、クリアな醤油ベースの鶏ガラだしのスープには背脂チャッチャ系のブタの脂身がゴロゴロと浮かんでいます。麺は中細の平打ち自家製麺、具は叉焼にメンマとネギというシンプル・イズ・ベストな朱さんの中華そばが見事に復刻されています。尾道ラーメンの礎を築いた味 地元では「しゅうさん」と親しまれ、いつも行列ができる尾道きっての有名スポットだった朱華園。1947年頃、台湾出身の檀上正儀さん(1994年逝去)が屋台で創業し1967年に店舗を構えたとされています。 新しいお店の場所は尾道市役所の近くで朱華園さんの元本店から徒歩1分程度、尾道市十四日元町の角にある店舗です。観光客にまだ完全にバレていないので、行った時も日曜日の昼間でしたが行列もなくすんなり店内にそのうち他の店みたいに行列の絶えないお店になりそうな予感・・・。ラーメンではなく中華そば 豚の背脂が入ったしょうゆ味のスープと自家製の平打ち麺という独特の「中華そば」のスタイルを確立した朱華園。尾道の他店にも広がり、1990年代以降はこうした中華そばがいつしか「尾道ラーメン」と呼ばれ全国区となりました。 つまり朱華園さんは尾道ラーメンの礎を築いたパイオニアだったのです。惜しまれながら1年半前に閉店した朱華園さんの味が復刻されたのはとてもありがたく、うれしいニュースでした。