関八州見晴台で絶景パノラマ。
関八州見晴台の特徴
西武線沿いのハイキングコースで、登山者にも人気のスポットです。
高山不動尊の奥の院を訪れ、風景を楽しめる場所が魅力的です。
360度の展望が楽しめる絶景ポイントとして、多くの登山家が集まります。
5月初旬は頂上直下のヤマツツジが見事に咲き誇ります。
2026/3/21 関八州見張台は秩父山地の稜線上にある小ピークで標高は771mです。名称の通り関東全県の山々と平野部(及び富士山)を見渡せる様です。が、360°のパノラマではありません。望めるのは、熊谷市や日光方面、西武ドーム方向の平野部、丹沢や富士山などです。山頂には高山不動尊の奥の院やあずま屋があります。こちらに至る登山道は東西南北10本以上は存在し、下界からは登り片道1時間半から3時間程度です。完全舗装の林道も開通しており、見張台山頂北側と南側で登山道と合流し、その地点には路駐スペース(北側)や駐車スペース(南側)があります。いずれも山頂迄登り片道5分程度の登山です。北西方向に延びる縦走路は登山道と舗装林道が何度も交差しながら、稜線(付近)を進んでいきます。
西吾野駅から通称、パノラマルートを通り高山不動尊で休憩して約1時間45分で到着大山から大持山まで見渡す事ができる時間があれば顔振峠まで足を伸ばしてみたい顔振峠は樹木に遮られる事なく、山々を見渡す事ができるので個人的に気に入っている。
初日の出スポットとして有名な場所。元旦には駐車場に駐められない車の路駐で渋滞必至。1時間前には到着しているといいです。
西武西吾野駅から高山不動尊を目指して歩き始めました。秩父で熊が出没と、ニュースがありそれも武甲山のふもと町羊山公園や横瀬町に近い日野田町です。秩父や奥多摩は、鹿やタヌキ、人に危害はないと考えていました。驚きです。「関東ふれあい道、」山歩きですから、熊対策が必要です。高山不動尊を散策してから関八州見晴らし台登りました。お天気は快晴かと思いましたが、やや曇り気味でした。眼下に広がる山々や都心のビルまでが見えます。花立松の峠から黒山三滝へと歩きました。黒山三滝を散策してバスで帰路としました。バスは一日7本なので終バスでした。車でも吾野から奥武蔵グリーンラインや越生長澤線で上がれます。熊が恐い方は車が最適です。見晴らし台から折り返してグリーンラインで立花松の峠から黒山へ、も良いかと思います。秋の紅葉🍁最適です。
関東地方の上野[群馬]、下野[栃木]、常陸[茨城]、下総・上総・安房[千葉]、武蔵[埼玉,東京,神奈川(東)]、相模[神奈川(西)]の八州を見渡せる見晴台だそうです。夏で樹木の枝葉が茂っておりますが、東側は開けて関東平野の眺望が良かったです。眺望の山名案内板が北・東・南の三方にありました。山頂には、高山不動尊の奥の院の祠とあずま屋もありました。ハイキングコースになっていますが、車で来る場合は、奥武蔵グリーンラインの林道脇に数台の駐車スペースだがあり、高低差50m、5〜10分ほどの登りでした。
西武線沿いのハイキングコースとして紹介されていたので登ってみました。西吾野駅から高山不動尊、関八州見晴らし台を経て吾野駅に向かいました。以下良い点と注意したい点です。・山頂からの見晴らし良好・川やスギの木など自然豊富・ハイキングコースで紹介されていますが、ほぼ登山です。道が狭いところでは、相互通行不可なところがあります。・上り下りともに角度がある箇所があります。歩幅が狭く、腕のリーチが短い子供を連れての登山は危険です。(車で上る方は別です。ただし、上に行くにつれて道が狭くなるので対向車や歩行者に気をつける必要があります)
標高771mです。個人差ありますが、黒山三滝から2時間位で着きます。天気が良いときは丹沢まで見えます!
東秩父、越生、飯能の林道探索の途中で訪問。12月初旬で、紅葉がきれいだった。スマホのカメラではきれいに写らないが、しっかり目の保養にはなりました。ここの辺り、良い林道が多く、愛車での探索に向いている。適度なハイキングもでき、雪の降っていない冬季であれば、軽装で適度に汗をかく位の山歩きと、関東を見渡せる景色を堪能できる。ちょっと下れば、ご飯食べれるところも多いし、秋冬春のいい季節に何度も訪れそうな予感。
| 名前 |
関八州見晴台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-974-7900 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒357-0202 埼玉県入間郡越生町高山奥武蔵グリーンライン |
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愛犬2頭と妻と登山しました。西吾野駅近くからスタート。やや緩やかでワンチャン連れには良いコースでした。三つの方角で展望がひらけていて天気が良ければ良い眺めと思います。