鹿島鉄道を越え、狐が迎える。
正一位稲荷大明神の特徴
鹿島鉄道借宿前駅跡からすぐの砂利道に鎮座しています。
こちらには5対の狐が出迎えてくれる独特な風景があります。
神社の近くに位置するため、訪れることが容易なスポットです。
寄り道しました。
鹿島鉄道借宿前駅跡から砂利の道を歩いてすぐの場所に鎮座していらっしゃいます。立派な鳥居,石燈籠,数あるお狐様,元々立派な神社ですが・・・草に埋もれかけてしまっていらっしゃいます。鹿島鉄道が廃線となる以前,通学や通勤,行商の帰りなど借宿前駅で列車を降りてきた人々は,当社に立ち寄って,仕事の成功や学問の成就を願って手を合わせていったのでしょうか。
| 名前 |
正一位稲荷大明神 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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5対の狐が出迎えてくれます。