中津藩ゆかりの大きなお社。
八幡大江神社の特徴
応神天皇や仁徳天皇をお祀りする歴史ある神社です。
中津藩ゆかりの場所で見どころが多い境内が魅力です。
駐車場が広く、ゆったりとした敷地で訪れやすい神社です。
神社。駐車場は境内にあります。
旧郷社にて応神天皇、仁徳天皇、菟道稚郎子皇子等をお祀りする。基本的には12月の第一日曜日に神楽奉納あり。神楽の時のみ舞殿に飾られている昔の扁額を見ることができる。
拝殿の方から広い駐車場に入れます、ゆったりとした敷地に境内社も多く見どころの多い素晴らしい神社様です。お若いカップルが参拝がてらお弁当を広げて、日陰でお食事されていました、和やかな声の聞こえる場所でした、素晴らしい~
中津城からの帰りになんとなくまっすぐ走ったら出くわした意外と大きなお社。駐車場は近隣の方がいつも停めてるのかな?既に境内の中に何台か乗用車が並んでいたので参拝の間くらいはその列に停めても大丈夫そうでした。本殿の隣に立つ連鳥居の稲荷神社もキレイでした。
中津藩ゆかりの神社。過去にお祭で神楽の披露もあった。
ギリギリ寂れてない無人の神社です。
| 名前 |
八幡大江神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
県道113を山国川の前で右折しJR線の方に進むと右側に神社は鎮座している。神社の由緒等については掲示がされている。瑞垣に囲まれた広い境内に入ると石灯籠、台輪鳥居、銅板葺き屋根の赤い社(神楽殿だろうか)、正面に本殿と祇園社、宮地獄神社、稲荷社等の境内社が鎮座している。