藁に包まれた水戸納豆の魅力!
総本家 天狗納豆の特徴
藁に包まれた美味しい納豆が購入でき、他とは一線を画っています。
水戸納豆の歴史を学べる納豆博物館が併設された施設です。
納豆の製造ライン見学ができる貴重な体験が楽しめます。
水戸を訪れた土産ということで、地場の納豆を買いにきました。天狗納豆は水戸駅にもあるようですが、駐車場が死ぬほど混んでたのでこちらに来てみました。近隣にコインパーキングがまったくなくて絶望しかけましたが、普通にお客様駐車場があります。店舗のラインナップはこぢんまりしていて、「各種納豆のみ」といった感じ(納豆を使ったスナック菓子が少々)。最近東京では買いにくくなった藁納豆を買って帰りました。こちらの納豆の特徴は、粒が特に小さいことと、豆の歯ごたえがしっかりあることでしょうか。検索すると「味が薄い」とありますが、タレが少ない気はします。一般的におかめ納豆は50グラムですが、天狗のパック納豆は80グラムと多め。タレはおかめより少し大きいものの、やや足りないかな、という感はありました。茨城の方はこれで慣れてるのかもしれませんが、広く流通する納豆に慣れてる人は、少し醤油かめんつゆを足してみてください。劇的に雰囲気が変わります。
藁が無くってわら納豆できないらしい😭ここの納豆最高や😃ネットで買うと送料高いから近くきたらチャンス。
水戸納豆発祥のお店天狗が目印のお店。店内では工場見学、資料館もあります。その場で作ってくれた納豆を販売しています。色々と親切に対応していただきました。
発泡スチロールパックの納豆とは一味違うワラ納豆。味の奥行きと香ばしさが食欲をそそるが、匂いの少ない大量生産品に慣れた人の中には、口に合わない人もいるかも知れない。大豆は小粒、ワラを開ければびっしり入っている。パック納豆の2-3パック分くらいあるのではないか。値段は割高に見えて、質と量を考えると良心的と思える。
納豆の直売だけでなく、無料の展示館もあります。水戸旅行で寄るのがおすすめです。
水戸納豆発祥のお店天狗が目印のお店。店内では工場見学、資料館もあります。その場で作ってくれた納豆を販売しています。色々と親切に対応していただきました。
那珂湊帰りに藁に入った納豆が欲しくて立ち寄りました。納豆の歴史も展示されていて、購入以外にも楽しめました。家で早速いただきましたが、美味しかった~👍️
納豆の製造ラインの見学、納豆づくりの歴史資料館も併設されており、ただの販売店ではありません。ワラに入った本格納豆を初めて買いました!カラシ付き、タレ無しでした。
藁納豆を買いに行きました。なかなか独特な納豆で、普段食べる納豆とは違う美味しさがありました!
| 名前 |
総本家 天狗納豆 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
029-225-2121 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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26/3/6 水戸納豆を求めてこちらに辿り着いた。水戸市内で道の駅のような土産物扱い店を探したが、うまく見つけられず、駅まで行くのも難儀なので、どうしようかと検索していたところ、天狗納豆さんに行き当たった。こちら本店は、1階が販売店、2階が展示室になっている。裏は工場になっているようだ。まず、1階で商品に目星をつけ、2階の展示室へ。知らんことばかりだなぁと思わされたのは、納豆という言葉の由来は、将軍に納めた豆。ということらしい。その他納豆の製造方など、こぢんまりしているが、中々見応えがある展示であった。帰りに1階で目星をつけたファミリーセット(藁納豆x2とカップ納豆x6)を1780円で購入。家でカップ納豆を頂いたが、普段の納豆より大粒で味が濃く、美味しかった。藁納豆はまだ手付かずだが、近日頂く予定。