アインシュタインも愛した焼きカレー。
和洋レストラン三井倶楽部の特徴
大正時代に建てられた歴史的建物で、アインシュタインが宿泊した実績も。
格調高いアールデコの内装で、レトロな雰囲気が漂うお食事空間を提供。
洋館の一階で門司港名物焼きカレーを楽しめるレストランが魅力的。
国指定重要文化財の格式高いお部屋で優雅に豪華に料理を堪能できます✨門司港発祥の名物「焼きカレー 1730円」を🍛✨海鮮焼きカレー/わかめスープ/サラダ付❗️オリジナルの濃厚なカレーソースと大きな海老やふぐまで入った贅沢な海鮮焼きカレーはそれぞれがいい感じで融合し美味しかったです‼️他にも、「ビーフ焼きカレー 1730円」や「焼きハヤシライス 1730円」もありました✋雰囲気も相まって非日常を味わう事ができました😆
本日、お昼に初訪問歴史ある洋館大正ロマンの雰囲気を感じながらランチをいただく!駅の周りには、あちこちと焼きカレーののぼりが気になり門司港名物の海鮮焼きカレーを注文具材は、大きなエビとふぐにバナナと楽しめます。カレーも美味しいですね。ふぐ刺しもありましたが、次回のお楽しみとしておきます。大変雰囲気いい店内でゆっくりと食事が楽しめました。
海鮮焼きカレーをいただきました!見た目よりも量が多く大満足です。コンビニで買うカレーとはぜんぜん違う門司港でしか食べれない美味しさでした!
門司では焼きカレーを食べようと思っていてこちらへ平日の11時開店すぐ。店内は私達だけ窓際の席に案内された海鮮焼きカレーとビーフ焼きカレーのセット(1570円)を注文具が違うだけで味は一緒かと思っていたら、微妙に違う海鮮の出汁がカレーにちゃんと出ている大きなエビは赤海老?見た目は立派だけど身は柔らかくてあんまり。でも、ちゃんと出汁を出してるんだろう味はビーフの方が好みだったな薄めの牛肉がたっぷりで食べ応えあった。正直お味は普通だったけど、外観も店内レトロな雰囲気が素敵なお店でテンション上がった。
2024年9月5日13:13訪問 ディナーの予約したいな〜と思ったら昼のみでした ふく和懐石5,000円 次は絶対行く気持ち。
国の重要文化財の中で営業されている門司港焼きカレーの公認店。シーフード焼きカレーにはフグ、エビなどのシーフードの他、なんとバナナが入っており驚きでした。その後の門司港レトロの散策で「バナナのたたき売り」の歴史を知り、なるほど合点したものです。立地は門司港駅前にあり、店名通り和洋食の幅広メニューなので、それぞれの好みに合わせられるレストランだと感じました。
焼きカレーいただきました。米が美味しければ良かったんですが!柔らか過ぎだと思うフグの唐揚げは美味しかったです。
レトロで落ち着いた空間でお食事ができます。海鮮焼きカレー美味しかったです。ご馳走様でした😋
平日の11時半頃に行ったけど、すでにメインホールは満席。奥の和室にテーブルを置いたお部屋へ案内されました。メニューは洋食からふぐまで、バラエティに富んでました。でも門司と言えば、焼きカレーですね!●海鮮焼きカレーセット¥1496確認したところ、現在もこの価格のようです。セットには、サラダ・コンソメスープ、香物バナナゼリー、珈琲がつきます。なので、結構リーズナブルですね。焼きカレーだけど、海鮮は珍しいかな?瓦の器に入った焼きカレーは、ふく、海老、イカ、バナナ、じゃが芋等とても具沢山の印象です。チーズの下にはとろ〜りとした卵。焼きカレー独特の端のカリカリチーズやおこげも楽しめます。カレー自体はバランスのいい上品な三井倶楽部らしい味わい。美味しかったです。バナナが苦手な私は、バナナゼリーは友人に食べてもらいました。できれば洋館らしいメインホールでお食事をしたかったけど、この席からは外の景色を楽しむことができました。
| 名前 |
和洋レストラン三井倶楽部 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
093-332-1000 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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門司港観光の合間に、休憩を兼ねて三井倶楽部を訪れました。午後の穏やかな時間帯に、コーヒーとデザートをいただきながら過ごしましたが、館内には大正ロマンを感じさせる装飾や空気感が残っており、まるで時代を少し遡ったような感覚になります。建物そのものに歴史の重みがあり、ただカフェで過ごしているだけでも、門司港という街が歩んできた時間を静かに感じることができました。今回は時間が限られていたため、林芙美子記念室やアインシュタインメモリアルルームまでゆっくり見ることができませんでしたが、それもまた「次回への楽しみ」になりました。次はランチもいただきながら、もう少しゆっくり、この空間に身を置いてみたいと思います。