絶景とともに八角形の灯台へ。
赤穂御埼灯台の特徴
播磨灘の航行を見守る、昭和38年設置の灯台です。
草むらと楡の木に囲まれた、ひっそりとした八角形の形状です。
ここからの眺めは絶景で、車で近くまでアクセス可能です。
高さ約16m、初点は1963年。八角形の白い灯台で赤穂御崎の高台に建っています。観光ホテルに囲まれた立地だが灯台の周りは少し木々があるぐらいで視界は開けており海が見えます。公園や園地とまでいかない程度に整地されているので足場は非常に良い。正式名称は記念銘板に記された赤穂御埼灯台です。地名が赤穂御崎なので、こちらの漢字を使われる事が多い。灯台の近くまで車両を進める事は可能。高台を通る道路を進んで行けば灯台の真下に辿り着けます。道路から徒歩で少し階段を登れば灯台の前に立てます。無料駐車場あり。道路沿いに6〜7台停めれます。訪れた時は誰も居なかったが駐車場は満車寸前でした。もしかすると近隣ホテルの宿泊客も使っている可能性はあります。
2025.5道路脇にクルマを停めてコンクリート階段を上れば右手に八角形の立派な灯台が聳えています。
赤穂御崎の高台に立つ御崎灯台は、昭和38年に播磨灘を航行する船舶の道しるべとして設置、点灯された。八角形の灯塔が美しい!
ひっそりと草むらと楡の木に囲まれた八角形の灯台です播磨灘の航行の安全を見守ってくれています。
赤穂の岬にひっそりと立っている8角形の灯台です。訪れる人もいないのか、周りは草ぼうぼうでした。まだ現役で働いているようです。瀬戸内海の眺望はよくなかったです。直ぐ下にグランピング施設がありました。周りを整備して綺麗にすれば訪れる人もあるでしょう。
雑草など綺麗に刈られていました。
草木が生い茂った中ひっそりと建っています。昔は一番見晴らしの良い場所だったのかなーすぐ下のグランピング施設の方が景色はよいかも。
灯台なので景色が良いかと思ったけど、意外と開けてなくて木々や草むらが多かった😅入口に看板もなく階段は雑草で埋もれそうです。
御崎灯台は播磨灘を航行する船舶の道標として、昭和38年3月30日に設置されました。現在は無人で、中に入る事はできませんでした。ですが眺めはここよりも、海岸沿いの道の方が良いかもしれません。灯台前には表忠碑と書かれた石碑がありました。訪:2020/03/09
| 名前 |
赤穂御埼灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP |
https://www.kaiho.mlit.go.jp/soshiki/koutsuu/toudai/card/map04.html |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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景色が凄く良く、天気の良い日にお弁当を持って行くのがオススメ!