アート×建築×絶景の美術館。
北九州市立美術館の特徴
北九州市立美術館は、磯崎新氏設計の独特な建物です。
鞘ヶ谷の高台からの絶景を楽しめる素敵な場所です。
展示の仕方や内容が魅力的で、訪れる人を惹きつけます。
場所もいいところにあり、展示してある美術品も素晴らしいです。また、行きたいです。
おじ散歩 37年を再現しました、変わらないようにメンテありがとうございます。この日は浮世絵を中心に常設展を拝見しました。美術館はかっこいいです、これも花鳥風月なんだなーと刺激を受けて懐かしい風景と帰宅しました。お楽しみください✨
黒田征太郎展に行って来ました。絵が好きというか線を描くために生まれてきた天才が福岡の門司におられるという奇跡に感動です。建築も立地も素晴らしい。もう少しバスの本数があればなぁー。
常設展だけで混雑がなく、静かにゆっくり過ごせました。カフェ ミュゼケーキセットをいただく。1045円味は普通。コーヒーがたっぷりなのがうれしかったかな。2Fのトイレは空気が滞ってるのか、入る気にならなかったけど、1Fのトイレはピカピカ、清潔感を感じました。シャボン玉石鹸が置いてあるのが「北九州らしかー!」と、写真を撮っちゃいました。
ポップアート時代を変えた4人マティスとピカソを見に行きました。山の上にある美術館で景色がよくとても素敵な空間でした。また、面白い企画がある時に伺いたいと思います。
“アート×建築×絶景”が交差する、九州の美の殿堂◆ 天空に浮かぶ美術館小倉の街を見下ろす小高い丘に建つ、まるで近未来の要塞のような姿。設計は磯崎新(いそざき あらた)――世界的な建築家であり、2020年には日本人として初の「プリツカー賞」(建築界のノーベル賞)を受賞したレジェンド!この建物、実は**“日本初の公立美術館の建築コンペ作品”**として選ばれた超名作。コンクリートの重厚さと、空と自然に溶け込む造形美…訪れるだけで“映え”確定。⸻◆ コレクションも全国レベル!「地方の美術館」と侮るなかれ――• モネ・ドガ・ルノワールなどの印象派作品• 岸田劉生の《麗子像》• 萬鐵五郎、青木繁、藤島武二など日本近代洋画の名品• さらに棟方志功、横山大観もラインナップ!現代アートや地元ゆかりの作家の企画展もハイセンスで、毎回話題に。⸻◆ ロケ地としても大人気映画『デスノート』や『図書館戦争』など、その独特な建築美を活かしたロケ地としても使われています。どこか“非現実の世界”に入り込んだような感覚に――。⸻◆ ミュージアムカフェも穴場!館内の「カフェミュゼ」は、アート鑑賞後の癒しのスポット。展覧会に合わせた特別メニューや、景色を眺めながらのひとときも魅力のひとつ。⸻
この美術館は、友達との思い出の場所です。開館50周年記念の大コレクション展、久し振りの美術館で、中が様変わりしていて、結構新鮮でした。コレクションも懐かしく絵画を観て懐かしく感じるのは、音楽も一緒かなぁって感じながら鑑賞です。美術館ホ-ムページに選りすぐりの約240点の所蔵品デ-タ-ベ-スを検索、閲覧出きるらしいです。中々ユックリ出来ない中、友達の誘いで癒されて、心豊かな気持ちになり、こんな時間も大切だなぁって友達に感謝の気持ちを思わず「ありがとう」って言って笑い合いました。友達との交流の時間を作りたいと感じる、お出掛けになりました。
九州の中でも立派な美術館だが、大コレクション展って、よくこれだけ持ってると言うより、よくうまい並べ方をするなという感じが。ただ、シャトルバスなど一応あるものの、事実上車で行かなければいけなく、平日でも結構混んでいるのがしんどい。周りを木で覆うのが隈研吾建築なら、この建物の出っ張りは、大分のアートプラザ(旧県立図書館)同様、まぎれもない磯崎建築。
北九州に嫁いできて20年以上たつが行ったことがない北九州市立美術館が50周年記念と言うことで行ってみた。テレビや雑誌等で見たことのある独特な形の外観。思ってたより大きく感動。山の上に建ってる感じで秋の風が吹いていて気持ち良かった。開館50周年記念の大コレクション展、撮影OKの作品もあり触れる作品もある。ゆっくり3時間くらい楽しみました。カフェもあるので1日過ごすことも出来そう。
| 名前 |
北九州市立美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
093-882-7777 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 9:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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落ち着けて、静かな場所です。中にはカフェもあって、ランチも出来ますよ。