3分間のレトロ船旅、若戸渡船!
若戸渡船 若松渡場の特徴
若松と戸畑を結ぶ、懐かしの渡し船で3分間の舟旅を楽しめます。
100円の安価で、レトロな若戸渡船が市民の足として活躍しています。
昭和の雰囲気が漂う渡船場で、観光ついでに気軽に立ち寄れます。
若松側の乗り場は、海の方に適当に行って自動車用道路標識を見て行く感じだが、戸畑側は駅構内から矢印で積極的案内がある。一時間四本で100円で自転車乗りこみも可なら、小倉・戸畑から若松に行くのにぐるっと回っては行かないだろう。入口に競艇の出走表が置いてあったので、そういう需要もあるのかな。ちなみに競艇場は若松の隣の駅。
若松と戸畑を結ぶ渡し船。片道100円で3分ほどで着きます。
若松と戸畑を結ぶ渡船です。料金は100円と安くリーズナブルです。便数も多く便利に利用できます。私はこれを知らずに昨日、小倉から遠回りで電車で若松へ行きました。時間も費用も多く掛りました。電車賃は660円でした。
若松と戸畑を結ぶ若戸渡船の若松側の乗り場。この区間には若戸大橋が架かっていますが、徒歩や自転車で移動する際には渡船が便利で、現在も多くの人が利用しています。運賃は大人100円。船は小型なので停泊中も結構揺れますが、旅行者にとってはそれも楽しみの一つかも。橋を眺めながらものの数分で対岸に運んでくれます。
若松から戸畑へ3分の舟旅!鉄道では、大回りになるから、渡船は超便利です。大人100円、子ども50円、自転車50円です!
戸畑と若松を徒歩(自転車)で移動する際には必須になる交通手段。100円という低料金に加え1時間あたり3本走っているので待ち時間は気にならない。終便が早目なので飲んだあとは要注意。
100円で乗船できる楽しい船です。若松渡場付近には炭鉱産業全盛期の面影を残すレトロな建物が点在し、かつての盛況ぶりを思わせる風景が楽しめます。
渡船場。かつては多くの住民の足として賑わった。昔はフェリーとして、車ものせていたらしい。あまりに多くの人が乗りすぎて、転覆事故があった事もあるほど。現在は若戸大橋が通った為、利用客は少なく、船も小型のものになった。対岸までは3分と短く、料金は大人100円。自転車持ち込みなら自転車料金50円で、合わせて150円。せっかく若松観光に来たら、乗らない手はないだろう。ただし小型ならではの揺れが大きいので、運行中は座っておかねばならず、写真撮影は難しい。
確か昭和の30年過ぎて乗った記憶があります。10円でした。今は100円です。北九州市民なら50円。3分程度の乗車。地元の人の足がわりになっています。
| 名前 |
若戸渡船 若松渡場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
093-761-7202 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒808-0034 福岡県北九州市若松区本町1丁目15−21 |
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是非是非 若松へ行くときは一度利用してみてください。100円片道でした。戸畑若松の両側渡場近くに恵比寿神社がありました。