神社の近く、駐車場完備。
鹿島神社の特徴
下羽原五六戸の鎮守として地域に根付いています。
住宅地の細い道を抜けて辿り着く神秘的な場所です。
駐車場も完備されていてアクセスがしやすいです。
スポンサードリンク
住宅地の細い道を抜けて行くと駐車場があります。パワースポットの案内もあり、散策も可能です。11月21日でしたが、ギリ真っ赤な紅葉と銀杏の木は綺麗でした。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
鹿島神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
『字吉田にある神社で、下羽原五六戸の鎮守。境内には薬師様がある。』(表郷村史)右に、大正十二年(1923)五月、刻の、村社 鹿島神社、の標柱。左に、大正十二年(1923)五月、刻の、石燈籠一基。奉納 鹿嶋神社、の社額のある、平成十一年(1999)十月三日建之 献納金婚記念、の一の石鳥居。くぐると、参道がつづき、石段を三段上ると、右に、昭和二十七年(1952)十二月、刻の、御祭神 武甕槌之神、の石碑。昭和三年(1928)御大典記念、の手水盥。昭和四十年(1965)四月八日、刻の、奉納 鹿嶋神社、の社額のある、二の石鳥居。右側に、右に、薬師如来、左に、阿弥陀如来、と刻まれた、石燈籠一対のある、薬師様。(この前に、車を停めさせてもらった)元禄、と刻まれた、六面石幢、一基。石地蔵、一基。昭和三十五年(1960)四月八日、刻の、無縁佛供養塔、一基。昭和四十五年(1970)三月、刻の、旗杭、一基。昭和三十三年(1958)六月朔日、刻の、石碑。などがある。参道をすすむと、石燈籠一対。石段が八段。上ると、境内にいたり、それぞれ、向きの違う、石の祠が三宇あり、昭和三十三年(1958)一月一日、刻の、奉納 一金壱万円也、の石碑。横に長い、赤い、拝殿がある。拝殿に向かって、右側に、小さな、石の祠三宇。杉の並木の中を、参道がすすみ、拝殿までは、やや距離があり、境内の石の祠の向きの違いに、興味を惹かれる社である。