庭園の美を楽しむ和室。
小林古径画室の特徴
大正時代に茅葺屋根の農家を改造した画室です。
庭園が美しい作品のように見え、見入ってしまいます。
昭和9年に隣の画室を改造して完成したアトリエです。
窓の大き広い和室展示品も素敵だと思いますが部屋から見る庭園が一つの作品、画の様に見えて、いつまでも見ていられます。二階にも展示されており人も居なかったので、落ち着いて見れました。
| 名前 |
小林古径画室 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
025-523-8680 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP |
https://www.city.joetsu.niigata.jp/site/museum/kobayasikokei.html |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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大正時代に茅葺屋根の農家の家を改造して画室として使っていたものを、昭和9年(1934年)に自宅を新築した際に隣の画室も改造し、昭和11年(1936年)に完成したものを再現しているアトリエです。古径が数々の名作を描いた25畳の広い画室は、2階にあり壮観です。