燕三条の手づくり金物、駅近で満喫!
燕三条地場産業振興センターの特徴
燕三条の名産品が勢ぞろいした物産館です。
地元製造メーカーの直販も楽しめる充実の品揃え。
道の駅内で開催される感謝祭も魅力的なイベントです。
めちゃくちゃ良かったです!市役所のような建物&内装でこんなところにあるのか?と疑問に思って入ったのですが、良いものが沢山ありました!売り場入り口の手前にあるショーケースに各企業の代表作が展示されており、気分が高まった流れで買い物ができます。燕三条のモノづくりは本当に素晴らしいので、施設にもっとお金をかけて観光客を誘致すべきだと感じました。今日は時間がなく1時間ほどの滞在でしたが、本当は半日くらいかけてじっくり商品を吟味したいなと思いました!
地場産業である金属加工品が多数陳列されており、日本のものづくりの技術のすごさ、そして職人さんひとりひとりの腕による手づくりの1つだけの自分のものを手に入れることができる施設です。スタッフも皆様が親切でした。
燕三条駅の近くにあります。駐車場はかなり広いので通常時は問題無いかと。さすが金属加工の町という内容です。包丁、鋏、タンブラー、鍋、フライパンなどなど作家の一点物から量産品まで幅広く展示販売しています。質の良いMade in Japanを御所望の方には最適かと。
燕三条のブランドが、ずらりとありました。菜切包丁を探して寄り道しました。この地域で、日本、世界に、羽ばたいたブランド群ですので、お値段も、それなりでした。職人さんのこだわりや、丁寧さが、伝わってきますね。
燕三条駅から近くお土産購入におすすめです!包丁とか台所用品は少し高いですが品質も良いため迷いました!
道の駅に併設された、刃物金物の販売を扱っている地場産業の販売店です。時間調整で訪れましたが、販売スペースも広くゆっくり見てると時間が無くなってしまいました。ホームセンターなんかでは取り扱っていない高級包丁や調理器具がズラッと展示販売されていますのでとても興味深く店内散策しました。かなり広いのでゆっくり見ることができます。
涼を取りに寄りました。ソファーとローテーブルが前より減りました。(お盆期間だから展示が増えたのか、常設の展示が増えたのかは不明)パンの自動販売機が美味しそう。
燕三条駅から徒歩5~6分。1986年設立の「地場産業新興センター」に2016年に観光案内所や多機能トイレなどを整備し「道の駅」機能を追加した施設です。ただし一般的な「道の駅」とは異なり、ごく一部のお土産品を除き農産物や生鮮食品、調理済みの食品等は販売していません。(併設レストランはあります。)三条市の伝統の鍛冶職人が打った打刃物(包丁から大型農具まで)燕市の食器をはじめとしたあらゆるキッチン用品などがズラリと並んでいて壮観です。刃物とキッチン用品なら「え、これも燕(三条)市産だったの?」と改めて驚くぐらい身近なものから、あると便利な発明グッズまで、何でも揃っています。母から譲られた三条の菜切り包丁を30年以上愛用してきましたが永年の研ぎでだいぶ小振りになったため今回、新しく菜切り包丁を購入しました。シンプルでよく切れる包丁で、気に入っています。コチラで購入した包丁は、1年間無料研ぎ(送料は買い主負担)して貰えるサービス券が付いています。燕三条駅の2階にも同じ地場産センターのショップがありますが品揃えはやはりコチラが圧倒的です。
道の駅なのですが同時に地場産業センターでもあります。燕三条地区の金物や刃物を中心に色々と充実しているので旅のお土産を買い求めるのも良いでしょう。
| 名前 |
燕三条地場産業振興センター |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0256-32-2311 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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周辺のオススメ
燕三条駅から、北側(燕口)に歩いて5分ほど。こんなにビジネス系施設っぽいところながら、一般消費者むけに物品販売やレストランがしこたまあります。とくに金物販売は凄まじく、日本広しと言えどもここほどに生活金物ばかりを集めた売り場は見たことがない。しかし商品の陳列やカテゴリー区分が玄人っぽく、なかなか素人には探しにくい。さいわい店員さんは見つけやすいので、お探しのものがはっきりしている場合は店員さんに聞いたほうがよいです。ステンレスのナイフやフォークなどテーブルウェアはセット売り、バラ売りと多彩です。ヨーグルトスプーンや、ステーキナイフなどいろいろ買ってしまった。