戸越の隠れ名物、スタミナじゅうじゅう焼き!
千徳の特徴
戸越銀座から徒歩5分、30年以上の歴史を誇るじゅうじゅう焼きのお店です。
牛じゅうじゅう焼きライスは、熱々の鉄皿にのせられて提供される絶品です。
酸味が効いた特製タレがご飯を進ませ、ボリュームも満点で満足感が得られます。
はじめて来ました。近くのコインパーキングを利用。カウンター席のみでしたがすぐに座れました。ボリューム的にはリーズナブルだと思います。
スタミナじゅうじゅう焼きライス餃子3個金曜21:08 並び無し。お店は戸越駅直ぐ、第二京浜沿いの立地。運ばれてきた熱々の鉄板には、キャベツ、人参、ニラ、豚バラ、そして中央に鎮座する生卵。野菜と肉でそれぞれ異なるタレが使われており、醤油のコク、絶妙な酸味、そして玉ねぎとニンニクのすりおろしが渾然一体となって押し寄せて美味い。途中で卓上のハラペーニョを投入すれば、旨さは最高潮へ。私にとって「ドンピシャ」な味。また訪れたいお店。ご馳走さまでした。
戸越の代名詞にもなる『じゅうじゅう焼き』の千徳。夜のみの営業なので家庭を持ってからは来る回数は減るものの、いつ来ても安定の味です。私は昔から【豚スタミナ焼き】が推しです。もっとコッテリな人は牛スタミナをおすすめします。餃子はメガサイズを想像してください。20〜30代半ば男子ならラーメンもセットで食べられるかも?
18年ぶりの聖地巡礼。緑のタバスコで完成する、私にとっての「じゅうじゅう焼き」18年ぶりに戸越の千徳さんへ。暖簾をくぐった瞬間から懐かしさが込み上げました。いただくのはもちろん『スタミナじゅうじゅう焼きライス』熱々の鉄板の上でタレとキャベツとお肉が踊るあの音は、18年経っても変わらず食欲を刺激します。実は、私が『味変に緑のタバスコを使う』という技を初めて知ったのが、まさに18年前のこの店でした。濃厚なタレと卵のコクに、ハラペーニョソースの爽やかな辛みが加わると、もう箸が止まりません。18年ぶりに試してみましたが、『これこれ!』と思わず口角が上がる完璧な組み合わせでした。年月が経っても変わらない味、そして食べ方の楽しみ。思い出も含めてお腹いっぱい、大満足の再訪でした。また伺います!
地下鉄戸越駅出てすぐのお店。夜しかやってないみたいで気にはなってたけどなかなか夜にこなかったので、今回初訪店。餃子が名物ぽいけどじゅうじゅう焼きというのが人気の模様。鉄板の上で焼いてそのまま食べるものみたいで音と煙がまあますごい。おとなは落ち着いて餃子ライスセット1000円に半ラーメン200円をつけて注文。5分ほどで着膳。餃子はあまり見ない大ぶりなサイズ。餡もたっぷりで、皮の厚さとか含めてバランス完璧。これが5つとかでそれだけで感激。ラーメンは、単独で主役はれる感じではないけど脇役としていい味出してるオーソドックスな中華そば。今度はじゅうじゅう焼き行ってみたい。ちなみに店主さんはたぶんカーブが好きっぽいけどテレビで応援しながらとかいう感じでは全くない。
接客やサービスは普通ですただここのじゅうじゅう焼きは本当にうまくてB級グルメでは自分の中ではかなり上位に入ります。キャベツがたっぷりで少し酸味のあるタレでずっと食べていても飽きないし胃もたれもしません。じゅうじゅうが味が濃い分ラーメンが薄く感じてしまい付けなくてもいいかなそれほどジャンボではなかったけど餃子もまあまあおいしかったです店内はカウンターのみで8人ほどしか座れません 駐車場は近くにコインパーキングがありました。
街のじゅうじゅう肉屋さん煙モクモクカウンター席数も少なく安いので少人数学生向きです熱々でボリュームもありオリジナルな酸みが効いてて美味しい。
独特な酸味が強めのタレにたっぷりの豚バラ肉と刻み野菜。素材から染み出すジューシーな旨みがタレに絡んで白飯が止まらなくなる一品です。通称「第二京浜」こと国道1号線の戸越銀座付近に立地する鉄板焼のお店「千徳」。カウンター席しか存在しない「おひとり様」向けの店舗で、ボリューム感たっぷりのじゅうじゅう焼か看板メニュー。元は我が地元東中野にある「大盛軒」で修行された方が当地で「大盛軒」看板メニューの鉄板麺をアレンジして提供し始めたもの。味わいが千徳オリジナルになっているので、楽しんでいきたいと思います。人気店で待ち時間がある事もしばしばの同店ですが、この日はすんなりと着席。食券制ではなくカウンター越しに口頭で注文するのもレトロスタイルでまたたまりません。たっぷりの刻み野菜と豚バラ肉を、超高温の鉄板の上で焼き上げていくのがこちらの名物のじゅうじゅう焼。今回もスタミナじゅうじゅう焼ライス(ラーメンなし)を頼んでいきます。スタミナは生卵が上に載ります。厨房では店員さんが鉄板とガスバーナーと格闘。ぶわっと白い煙があがるとそのままテーブル上に届きます。最初は白煙に覆われてしまって、こちらもなにも見えません。ある程度湯気が落ち着いてくると丼に山盛りの白飯と醤油スープ、そしてメインのじゅうじゅう焼が姿を表します。個人的に味わいとしては、自分はこちらの千徳の方が好み。野菜と肉に絡まるタレの強い酸味が、独特の旨みを引き出していてご飯が猛烈に進むのです。表現が難しい味わいなのですが、分かりやすく言えば餃子を食べる時の酢醤油に近い味わい。それに辛味として緑のタバスコを大量に振りかけ、辛味と共に酸味もさらにアップさせます。でもコレが美味くてやめられない。この千徳でしか味わえないうまさなのです。豚バラ肉のジューシーな脂の旨味と刻み野菜の甘みのあるエキスが酸味と塩味のバランスの良い炒めダレと絡むと、ご飯を持つ箸が止まらなくなるのは不可避の味わい。この味わいに10分かからずに完食。まだまだ続く猛暑の時期でも、スタミナをしっかりと補給してくれる千徳のじゅうじゅう焼。皆さんもこの夏に味わってはいかがでしょうか。ごちそうさまでした❗️❗️
戸越駅近く第二京浜沿いにある定食屋メニューはスタミナじゅうじゅう焼き一本でトッピングやサイドメニューを選ぶ方式です。今回は「牛スタミナじゅうじゅう焼きライス」をいただきました。熱々に温めた鉄板に山盛りのキャベツやニラなどの野菜に牛肉と生卵、最後に酸味のあるタレをたっぷりかけて提供されます。まだ湯気の出ているうちにタバスコを振りかけてかき混ぜてから一口、キャベツの甘みと肉の旨味、ニラの香りとタレの酸味がガツンときてご飯がすすむ美味しさです。疲れてる時にこそ食べたくなる味なので元気を出したい時にはぜひ。
| 名前 |
千徳 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3787-4014 |
| 営業時間 |
[土日月火水金] 18:00~0:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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2度目の来店メガネのお姉さんが席を指定。厨房のサーバーから注がれた麦茶が提供。冷えていて美味い、飲みながらメニュー表を手に取るとわかっていたはずなのに、高ぇなと思う。まぁこの辺でスタミナ焼きが食べられる店なんて他にないしな...と自分を納得させてじゅうじゅう焼きライス(1200円)を注文。4分くらいで提供、出来上がりは非常に美味しそう。一口食べて、この店独特のタレの酸っぱさに驚く、まあこれはこれでと二口目、結構塩辛いね。ご飯と一緒に食べる前提の味付けなんだろうけど、それにしても味が濃い。すかさずご飯に箸を伸ばす。白飯少なくね...?明らかにこの味付けのスタミナ焼きとバランス取れてねぇだろと、ご飯を食べる配分に対し頭を巡らせ続ける。食べ進めると次第に酸っぱさと塩辛さで感情が埋め尽くされていく。今度はスープに手を伸ばし口直しを試みる。酸っぺぇ...同じタレがベースなのかスープも酸っぱい。この時点でこの店に来たことに少し後悔。そして最後の手段である麦茶に手が伸びる。麦茶がもう残ってねぇ... コップ250mlくらいしか入っていなかったので、序盤で飲み切ってしまった。こういう味の濃い料理こそ、お茶があると嬉しいんだけど、厨房にサーバーがあるためおかわりができない。水でもいいからカウンターにピッチャーを置いてほしい。その後耐えきれず一瞬でご飯を消耗してしまい、スタミナ焼きとスープとの勝負。酸っぱさと塩辛さに最後まで悩まされながらも、なんとか完食。口直しのはずのキューちゃんまで塩辛かったのには苦笑い。喉が渇きすぎて、すぐさま席を立つ。2回目にも関わらずこの店を選んだ自分を叱責しながら店を後にした。