手足の神社で無病息災祈願。
足手荒神(甲斐神社)の特徴
嘉島の田んぼの中に隠れた神社、手形や足形の木に願いを書いて奉納できる。
手足の疾病や勝負事に御利益があるとされる、甲斐宗運の父子を祀った神社です。
熊本地震で被災した後も、多くの参拝者が訪れる、こじんまりとした神社です。
手足の神として信仰されている、主に九州各地に点在している足手荒神の総本社です。元寇で活躍した菊池武房の子・武本を祖とする甲斐氏の最後の当主・親英と父・宗運を祀っています。手足の平癒に御利益があると伝えられているため、境内には手型・足型(他の足手荒神の神社には熊手やスコップ、ギブスも奉納)の奉納所があります。神社としては規模が小さいですが、御守りやおみくじも置かれており、手形・足形の奉納の数から参拝客の多さが窺えます。
御朱印をいただきました。2022年2月27日時点では、授与所内に書置きが用意されているとの貼り紙がありました。参拝時には御朱印入れのケースが空になっていたのですが、ちょうど神社の方(宮司さんかな?)が声を掛けて下さったので御朱印が品切れになっていて…とお伝えすると、快く社務所兼自宅から持ってきてくださいました。Googleでは足手荒神(甲斐神社)と出てきますが、足手荒神と甲斐神社の鳥居が対になるようにそれぞれ立っています。住宅街にある小ぢんまりした神社です。駐車場もあります。
嘉島の中心、幹線道路から住宅街、田んぼの中に入った所にあります足形、手形の木に名前や願いを書いて奉納して来ます。全てセルフですので…人の目を気にせずゆっくり書いて参拝出来ます。御守りや御朱印も色々揃っていますよ。
甲斐宗運の息子の神社らしい。島津との戦いで手足を負傷し逃げ延びてここらで匿われたと、昔聞きました。いまでは足や手の痛みを取ってくれる神様として祀られております。
住宅街にあるこじんまりとした神社です。コロナ感染症の為、今は御朱印等はされていないとの事でした。
小さな神社ですがお参りしている人は多いです周辺の道路が狭いので気をつけてください。
周辺に案内看板がよく立っています。神社というより祈祷所の雰囲気。
今はコロナ渦でご朱印は頂けません。書き置きもないそうです。
股関節の付け根が痛くて参拝に来ました❗沢山の手・足の御札が奉納されていて、世の中には手足が不自由な人が多いものだと😲❕御朱印はコロナ禍で頂けまませんでした⤵️きっと御利益があるでしよう😋✋
| 名前 |
足手荒神(甲斐神社) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
096-237-2082 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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母が手のリウマチで入院しているため、クチコミやネット検索🔍し、手足の神として信仰されている足手荒神(甲斐神社)に御守りしました。また、手形・足形の奉納も出来ます。