熊本大学、伝統の学び舎。
熊本大学の特徴
伝統校として名高い旧制第五高等学校の歴史があります。
夏目漱石や小泉八雲が教えた由緒ある講義の場です。
最も美しいキャンパスで、勉学に集中できる環境です。
建物が印象的でした。見た感じが好きでした。学生さんは私の訪れた時にはあまりいらっしゃらず見かけられませんでした。近所も歩いてみました。全体的に旅行のついでに見ただけですがよかったです。
下記は、主な文化財(建築物)下記は、登録有形文化財熊本大学本部(旧熊本高等工業学校本館)大正/1924創立時木造校舎の焼失後の再建校舎で,文部省直轄学校における鉄筋コンクリート造校舎の初期のものになる。設計担当は文部技師の長岡勇衛。柱型とセセッション風の柱頭飾りなどに鉄筋コンクリート建築に対する取組の跡がよく示されている。
30年位ぶりに文系の敷地に入ってみました。真面目な学生じゃなかったので、懐かしいという感情的なものはなし。あの頃倉庫のように雑に扱われていた煉瓦の建物が記念館みたいになってる。グラウンド(武夫原?)の向こうの体育館も、部室の長屋もそうだった。部室の長屋は新しくなってる。それにしても私がいた頃でも古かった建物が更に古くなって現役とは。お金ないのはわかるけど、そろそろ建て替えてあげてよ。
化学実験棟に初めて入りました。化石展があっていました。ワニのフンの化石など面白かったです。ついでに階段教室も拝見しました。小泉八雲も夏目漱石もこんな教室で授業していたのだろうと思うと感激しました。一度行かれるといいと思います。
30年位ぶりに文系の敷地に入ってみました。真面目な学生じゃなかったので、懐かしいという感情的なものはなし。あの頃倉庫のように雑に扱われていた煉瓦の建物が記念館みたいになってる。グラウンド(武夫原?)の向こうの体育館も、部室の長屋もそうだった。部室の長屋は新しくなってる。それにしても私がいた頃でも古かった建物が更に古くなって現役とは。お金ないのはわかるけど、そろそろ建て替えてあげてよ。
大学のオープンキャンパスで訪問しました。開放感のある構内に、歴史を感じさせるものも多く、散策としても楽しめました。
優秀な学生が勉学、研究に励み様々な分野で結果を出しています❗️
ここは黒髪キャンパスで旧57号線を挟んで南北に分かれています。北地区が文系で南地区が理系という住み分けですね。旧制四高ということでそれを示す石碑がありました。表門などは重要文化財に指定されています。交通アクセスは微妙かもです。バスが主な手段であるのは、時間が読めない怖さがありますね。
工学部はすっかり昔の面影はなく綺麗になってました。学食はまだ古い建物で健在。懐かしかったです。繁華街にも近く学生生活を満喫できる大学です。
| 名前 |
熊本大学 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
096-344-2111 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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今日は第2種電気工事士の技能試験で工学部に行きました。熊本の試験はほぼ熊大であります。