どの席からも見やすい!
紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYAの特徴
新宿駅近くにあり、行きやすく便利な場所です。
ニトリの入っているビルの7Fにあるシアターです。
どの席からも観やすく、観劇に最適な環境です。
入口が狭く、もぎりまでの列がいつも混雑しています。ホワイエが狭い。客席は傾斜がしっかり付いているので見やすい。劇場の外でも同じ建物の中にトイレがあるので便利。
が〜まるちょばの公演で利用。代々木駅東口からはニトリを目指すと到着できます。新宿タカシマヤからも行けるので、アクセスしやすいです。
小さい劇場ですが、段差があり、座席も前席とは半席分ずれているため、ステージは見やすいです。ただしエレベーターは混み、エスカレーターもないため、隣の館からエスカレーターで登り、連絡橋を渡るのがおすすめです。
紀伊國屋サザンシアターで舞台を観劇しました。劇場は広すぎず、どの席からも舞台が見やすい造りになっていると感じました。座席も快適で、長時間の公演でも疲れにくかったです。音響や照明も良く、演者の表情や声がしっかりと伝わってきました。スタッフの方も親切で、案内がスムーズでした。新宿駅から近く、タカシマヤタイムズスクエア内にあるため、アクセスも非常に便利です。また良い作品があれば訪れたいと思える劇場でした。
こじんまりとした劇場です。その上観劇した時前方と後方の一列目しか観客がいなかった。わざとなのがそれとも不人気な劇だったのか。
とても綺麗で素敵な空間です✨何処の席からも観やすいです。
綺麗なホール、受付も客席もちょうど良い広さで観劇しやすかったです。老舗の劇団民藝さんを拝見しましたが、こちらでの公演が定番のようで理由がわかりました。
JR新宿駅南口を抜けて行くといきやすいのかなと南口から歩いて建物の下まで普通に歩いて3分ほどかかります丸ノ内線や東口の方から歩いてこられるなら10分以上はみといた方がよかですさらにエレベーター待つ時間考えると余裕みて行かれることをおすすめしますタカシマヤのハンズのはいっている5階とサザンシアターの7階が連絡つうろでつながってますのでエスカレーターで5階までのぼって連絡つうろで行くとスムーズかなと帰りに歩いてみておもいました座席けっこう広めですのでオススメの劇場かと思いますロビーそこそこ混雑すると思いますので座席に向かわれた方がええんとちゃいますか。
大竹しのぶさん主演の『太鼓たたいて笛ふいて』を観に伺いました。東京メトロのE8出口を利用、5分くらいで高島屋には入ったけど、大きな建物なので、サザンシアターの入口まで更に5分くらい。時間に余裕を持って向かったほうがいいと思った。開館は1996年10月だそう。でも全然古びていない。定員は468名。演劇のように、マイクを使わない公演だと、このくらいのサイズがちょうどいい感じ。3時間近い上演で、休憩は15分。ニトリの2階のお手洗いを借りたら、あまり並んでいなかった。
| 名前 |
紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5361-3321 |
| HP |
https://store.kinokuniya.co.jp/store/kinokuniya-southern-theatre-takashimaya/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目24−2 タカシマヤタイムズスクエア南館7F |
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「頭痛肩こり樋口一葉」を観劇する為に行ってきました。高島屋の本館からの道順がわかりにくかったですが、お店の人に聞いたら丁寧に教えてくれました。劇場は見えやすくて、落ち着いて観劇出来ました。作品については、何度もロングランで再演されている作品で、ユニークなタイトルだなと思っていましたが、観劇してから意味がわかりました。明治から現代にかけて、女性の生き方は様々に変化してきていますが、あの時代にありながら、女流作家として後世に残る作品を創り上げた一葉という女性は自分というものを持っている強い女性だなと思いました。世間体ばかり気にして、やりたいこともやらずに人生を終えるのか?どんな状況にあっても、逆境に挫けることなく一歩を踏み出すのか?それによって未来は開けるのだと思います。女性ばかりで展開していく作品ですが、樋口一葉と、その周りで彼女を支えて来た女性たち、それぞれの生き様が面白いなと思いました。途中笑えるポイントもあり、最後は自然と涙が出るようなあたたかい作品でした。出演者の方々の演技も素晴らしく、作品に込めた心が伝わってきました。ありがとうございました。