熊本の赤煉瓦で美味なる芸術品。
赤煉瓦の特徴
丁寧に料理の説明があり、心地よい食事体験が楽しめます。
震災後も変わらぬクオリティの料理で満足度が高いです。
芸術品のような美味しい料理が堪能できるお店です。
久しぶりに来店。追加メニューを注文しましたが、食いしん坊の母はそれでも食べ足りなかったみたいです😅料理はどれも美味しかったのですが、そもそも、おなかいっぱいに食べるようなお店ではないのかも。フレンチだし。その割にお値段が安いです(※追加料金のメニューを頼まなければ)
初!「赤煉瓦」 北九州から6名でランチをいただきました。ご年配の女性のサービスに圧巻でした。お料理の説明にうっとりしました。食べるタイミングが、わからなくて ヨダレ寸前(笑)
移転後、利用しやすい価格になりました!紳士的なシェフが作るお料理は美味しさ・優しさが溢れてて幸せな気分になります。ご年配のマダムのお肌が美しいのは良い食べ物が関係してるのか?必見です。ただマダムの料理説明、長すぎ‼︎‼︎笑。
ランチにおじゃましました。前のお客さんが12時に入られるので重ならないように10分ずらして予約を入れられるような配慮ありのお店。行ってみたら,こじんまりとした店内に5テーブルで、一度にお客さんに来られるよりも、少しずらして入って欲しいということも納得しました。ランチコースはひとつのみ。メニューがひとつだからこそ、あらかじめお料理が準備されていたようで、テンポ良く料理が提供されました。 早く食べたい私としてはありがたい。 常連さんへの会話も楽しそうでした。
6月に伺ったので、時間差投稿。まず、おしぼりがデカくてふわふわでうれしかったです!!どこも、小さいものとかが多いので…そこ?笑ノンアルコールも充実してて、選びがいがありました。お料理は、詳しくいろいろと説明をしてくれて良かったです^ ^パンもめちゃくちゃおいしくて、おかわりを何回もしてしまってお腹いっぱいになりました。この時、悪阻がきつかったのですがお料理が美味しすぎて悪阻どこいった?ってなりました!笑また行きたい!!
熊本が誇るガストロノミーの殿堂:赤煉瓦 (La Brique Rouge)熊本の食文化において確固たる地位を築くフレンチレストラン、赤煉瓦 (La Brique Rouge)。かつての店舗は、その名の通り赤煉瓦のファサードに抱かれた荘厳な佇まいでした。エントランスの扉を押し開けると、そこはまさに喧騒を忘れさせる異空間。重厚なケイブを思わせるウェイティングバーでは、マダムがゲストを温かく迎え入れ、アミューズ・ブーシュと共に供されるウェルカムドリンクが、これから始まる美食体験への序章を優雅に演出します。グランメゾンに不慣れなゲストの緊張さえも優しく解きほぐすマダムのホスピタリティは、その後のスペシャリテを心ゆくまで堪能するための、まさにアミューズ・ブーシュ・スピリチュアル。準備が整えば、メインダイニングへと誘うアプローチは、まるでプロムナード。趣ある中庭の小径は、右手に配されたアンティークな赤煉瓦の壁面と相まって、一瞬にしてヨーロッパの古都へと誘われたかのような錯覚に陥らせます。メインダイニングは、プライベートな空間を約束する1階の個室と、開放感あふれる2階のホールで構成されており、1階ホールに設えられた巨大なアクアリウムには、活きの良いカナディアンロブスターが悠然と泳ぎ、その鮮度とクオリティを雄弁に物語っていました。惜しまれながらも震災により旧店舗は失われたものの、移転を経た現在も、工藤シェフが紡ぎ出すキュイジーヌは、その輝きを失うことなく、熊本のガストロノミー界の頂点に君臨し続けています。その卓越した手腕は、工藤シェフの下で研鑽を積んだ若き才能、吉富力良氏がパリの三つ星レストラン**「L'Ambroisie」**のシェフを務めていることからも明らかです。これは、工藤シェフの美食哲学と技術が、国際的な評価を得るに至る若手シェフを育成する土壌となっている揺るぎない証左と言えるでしょう。La Brique Rougeは、単なるレストランではなく、まさに食の芸術を追求するメゾンであり、熊本のみならず日本のガストロノミーシーンにおいて、その存在感は揺るぎないものです。
記念日にランチで訪問させて頂きました。一皿、一皿、お料理の説明がありました。どのお料理も、たいへん美味しく、ゆっくりと食事を楽しめました。
とても美味しかったし、料理の説明も丁寧にしてくれましたょ!2人でランチをたべて6700円くらいでした!
知り合いの紹介で行きました!非常に美味しいです!!
| 名前 |
赤煉瓦 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
096-355-5889 |
| 営業時間 |
[水木金土日火] 12:00~13:30,18:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒860-0848 熊本県熊本市中央区南坪井町1−11 komurasaki |
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移転されてから初めての訪問。お袋とお袋の兄、妹含め4人で行きました。お食事の仕方のレクチャーもしっかりしていただき、とても美味しく、そして楽しい食事会でした。また来ようと思います。大変ご馳走様でした。