銀杏の彩りと武光公の歴史が息づく神社。
江田熊野座神社の特徴
鮮やかな銀杏が出迎え、訪れる人を魅了します。
1349年に建立された歴史ある神社で、菊池武光公ゆかりの地です。
県道3号線を進むとすぐに見える、アクセス便利な場所にあります。
鮮やかな銀杏に惹きつけられて寄って参拝しました。銀杏の大木の間に紅葉が綺麗でした。見頃は11月末です。
1349年、菊池武光公が勧請したとされます。屋根瓦と賽銭箱には並び鷹の羽紋が刻まれています。
| 名前 |
江田熊野座神社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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県道3で菊池川の方向に進み、江田交差点で左折し直ぐ右手に神社は鎮座している。境内には県道16,県道3どちらからも入れるが、参道は県道16からで狛犬は二対置かれている。参拝した日は七夕の日で地域の方が多く来られていた。社殿は権現造で古くから引き継がれている神社の造りようだ。社殿の右側に茅の輪が準備されていて来られた方は、茅の輪を通り、右側の境内社にもお参りをしていた。熊野宮宝塔は県の重要文化財。地域の方が参拝に来られているのを見るにつけ地域の神社の魅力を感じずにはいられなかった。